映像研には手を出すな!2話の感想【ネタバレあり】

映像研には手を出すな!2話の感想
映像研には手を出すな!の2話の感想をまとめました!2話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

映像研には手を出すな! 2話【4/14放送】

 

コインランドリーでの会話で意気投合した浅草(齋藤飛鳥)とツバメ(山下美月)。

この2人に確かな金儲けの可能性を感じた金森(梅澤美波)は、アニ研とは別に新たな部を作ることを提案。

それには、芝浜高校を支配する“大・生徒会”の審査を通過する必要があった。

意を決して大・生徒会室に向かった3人。幹部の道頓堀(小西桜子)、ソワンデ(グレイス・エマ)、阿島 (福本莉子)、王(松﨑亮)に詰問されるも、金森の機転とハッタリでなんとかその場を切り抜ける。

大・生徒会から課されたのは、一週間以内に顧問を選定することと、活動内容、すなわち、映像研が作る“唯一無二の映像”がわかる資料を用意することだった…!

 

映像研には手を出すな! 2話の感想

 

  • 齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波さんの三人の掛け合いがすごくよかったです。
    映像研究会を設立にむけた話梅澤美波演じる金森は、金にがめつく話術がとても達者でうまく生徒会をうまくまるめこみ映像研究会の設立に一役買います。
    ある映像を生徒会に金森が見せるシーン、映像研究会の三人が部室で起こす齋藤飛鳥演じる浅草、山下美月が演じる水崎の妄想に振り回される金森はとてもワクワクしました!この作品は多くのCGカットが含まれており、イメージが沸きやすくのめりこめる作品になっています!(20代男性)

 

  • 浅草氏が可愛い。アニメ好きな女子を好演できている。今回2話で映像研究同行会〔仮〕が爆誕した。号外部も号外配れたし良かったと思います。金森氏の金の匂いに釣られた行動の結果であるが、浅草氏と金森氏は少し合わない感じがあるので心配です。浅草氏は夢見る少女であり、金森氏は現実的なので利害関係があっていれば良いのでですが違った場合は映像研究会はどうなるのでしょうか。水崎氏と浅草氏の二人の夢見る妄想は楽しそうでした。(20代女性)

 

  • 全体的にコメディ要素が多く楽しめます。特に印象的なのは、髙嶋政宏さん演じる藤本先生登場のシーンですね。顧問になってくれる先生との初めての出会いの場面ですが、強烈なひげヅラで、吹いてしまいました。それと、それを見たときの主人公たちが、マニアックな例えキャラを言い合うシーン。知識量が半端なく、感心しました。それと、アクションシーンも見ていて楽しいですね。主人公のみどりがプロペラで飛んでいくシーンは、どうやって撮影しているんだろう?と思うほどです。また、みどりが2階から落ちるシーンも、落ち方がどう考えても骨折しそうなリアルな落ち方ですね。スタントマンかCGなのかわかりませんが、見ていてびっくりするシーンでしたね。(30代男性)

 

  • 齋藤飛鳥ちゃんがこんな演技を出来るとは思っていなかったのでアイドルの時とのギャップにびっくりしています。
    部活の顧問を探すシーンがとても面白かったです。
    先生の容姿を過去の人物に例えあっているシーンがオタクっぽくて良かったです。
    部室の場所の呼び名が独特で面白かったです。
    新聞部と号外部の違いについて号外部の人が悩んでいましたがたしかに号外部の人たちの記事作りは難しいなと思いました。
    生徒会の人たちが厳しすぎてびっくりしましたが掛け合いが面白かったです。(20代女性)

 

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