映像研には手を出すな!3話の感想【ネタバレあり】

映像研には手を出すな!の3話の感想をまとめました!3話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

映像研には手を出すな! 3話【4/21放送】

 

★3話あらすじ

「映像研、爆誕す!」号外にも書かれた浅草(齋藤飛鳥)の唯一無二の衝撃映像がテレビで放送され、同好会として仮認可!

だが2ヶ月後に活動実績を発表しなければならず…!?

 

映像研には手を出すな! 3話の感想

 

  • 前回で部室もでき、生徒会には同好会(仮)と認められ、いざアニメ制作!…とはならず、自由に振る舞う浅草氏と水崎氏。金森氏の雷が落ち、終盤にはようやくアニメのストーリーらしきものが固まります。
    映像研はアニメが面白かったので実写も見始めたのですが、ちゃんと原作のキャラに寄せてくれていて素晴らしいです。女優さんたちも皆かわいい。
    次回からようやくアニメ制作に入るようなので、実写でアニメーションがどのように表現されるのか楽しみです。(20代女性)

 

  • まず、NHKのアニメの「映像研には手を出すな!」の通りに部室を直したり、足りない物を顧問の先生に言って、調達してくるところが進んでいったので、アニメの通り、忠実に再現したのだと思いました。また、映像研の浅草みどりは話を作るのが天才で、想像が豊かだと思いました。今回も戦車が出てきて、少女が戦う話が壮大でどうしたらこうなっていくのか、不思議に思いました。まだ映像を作る段階にはなっていないのですが、早く作品を作って欲しいと思いました。最後にみどりを見たのが最後だと言っていたので、次回はみどりは出てこないのかなと思いました。(50代女性)

 

映像研には手を出すな!の見逃し配信

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