FAKE MOTION-卓球の王将- 3話の感想【ネタバレあり】

FAKE MOTION-卓球の王将-3話の感想をまとめました!3話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

FAKE MOTION-卓球の王将- 3話【4/22放送】

FAKEMOTION3

 

★3話あらすじ

突如として現れた西東京の頂点、八王子南工業高校。彼らは東東京を掌握するためエビ高に試合を申し込みに来たのだ。

高杉律(佐野勇斗)や桂光太郎(古川毅)はここ最近の試合に出場していない松陰久志(北村匠海)が八王子勢との試合のキーになるのではないかと考えていた。

しかし、律は松陰が試合に出ない理由を偶然知ってしまい、松陰が試合に出ることに反対するようになる。隠し事をする律に光太郎たちは不信感を抱くのだが…。

そして律の反対を押し切り試合に出場する松陰に、秘められたある能力が発動されることとなる。

 

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FAKE MOTION-卓球の王将- 3話の感想

 

  • 3話にして遂に八王子南工業高校の試合が見れるということで楽しみにしていました。2話の終わりで八王子は出てきたんですが、手の上でピンポン球がシュルシュルと回っていたのでどんな試合をするんだろうとずっと楽しみに1週間待っていました。また松陰の秘密も気になっていました。試合が始まって八王子の部長の圧倒的な力を見て、ここに森崎ウィンさんが配役されたのも納得という感じでした。2戦目では松陰のギフテッドが明らかになって、これは強いと思いました。ですが試合後に倒れてしまったので、次回どうなるのか気になります。(20代女性)

 

  • 松陰部長の秘密が少しずつ明らかになってきたが、あの少女は誰なのか、「絶対時間」とは何なのか、薩川の部長・島津と松陰の関係はどういったものなのか気になることがたくさんありました。エビ高は日に日に団結力をましていますが、やはり西東京の頂点・八王子には簡単に勝てないのだなと思いました。これからどのようにエビ高とリッツが成長していくのか、松陰が隠していることは何かとても気になります。今回も松陰部長はクールでとても魅力的だった。(20代女性)

 

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