FAKE MOTION-卓球の王将- 5話の感想【ネタバレあり】

FAKE MOTION-卓球の王将-5話の感想をまとめました!5話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

FAKE MOTION-卓球の王将- 5話【5/6放送】

FAKEMOTION5

 

★5話あらすじ

薩川との最終決戦の朝、桂光太郎(古川毅)は代官山勢に襲われて怪我をしてしまう。

光太郎が試合に出られず勝ち目のないエビ高。薩川のエース西郷吉之助(草川拓弥)の提案により試合は延期に…。

そんな中、薩川の副部長大久保利一(福田佑亮)は次期部長になるべく日々練習に明け暮れていたが、部長の島津晃(小笠原海)は卓球が誰よりも強く才能のある西郷が部長にふさわしいと話したのを聞いてしまい、次期部長を決める総当たり戦を提案する…。

 

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FAKE MOTION-卓球の王将- 5話の感想

 

  • 最後の部長の言葉が心に染みる。頂点に立つ者として..松陰との事..いろんなおもいを抱えてるのかな..。部長の笑顔がみたいな..心から卓球を愛し薩川のみんなと一緒になって笑い合える日がきてほしい..とおもった5話でした。(20代女性)

 

  • 第5話は洗濯板や待受画面の部長に手を合わせるところまでは大笑いしてるんだけど、自暴自棄になる大久保君に西郷君が声をかけるところからもう視界が曇ってきて、西郷君の必殺技でいったん涙が引っ込むけど、その後は涙と鼻水でぐちゃぐちゃになります。(20代女性)

 

  • 薩川のエース・西郷は良い奴なのか悪い奴なのかよくわからない。律の暴力事件に何か関わっていそうだったけど、大久保への対応は優しさをすごく感じた。部長・島津も悪だと思っていたが、大久保のことをよく見ていて理解しているのだなと思った。どのキャラクターも根は優しく思いやりがあるから、現在の東京の卓球による支配はいつかなくなると思う。今までエビ高の団結力を見ていて強いと思っていたが、やはり王者薩川も強そうだと思った。直接対決が楽しみ。(20代女性)

 

  • 薩川の副部長大久保利一に焦点が当てられた回でした。この役を演じている福田佑亮さんは、超特急を脱退してしまっているのでここまでフューチャーされているとは思ってもいませんでした。殺伐とした薩川の雰囲気とは打って変わった優しいキャラクターが顕になって、副部長ながらも日々努力している所に健気さを感じました。才能のある西郷吉之助と対比したキャラクターで、何となく実際の福田佑亮さんに重なる部分があり、懐かしいなあと涙するところもありました。(20代女性)

 

  • 底辺は屈辱を味わうルールなのにその恨みに試合前の人たちに腹いせに暴力を振るうなんて最低!そこにまさかの助け!あれは見事でした。私の予想が裏切られました。どの高校のやり方も形式は違えども結局仲間を思ってることに変わりはないんだなと心打たれる、やはり魅力的なドラマだなと思いました。今回は薩川と八王子が対決でしたがやはりどことどこが対決してもお互いの高校は受け止めるもの、気づくものを感じていて毎回心を動かさせられるドラマ。自分自身と重ねて絶対に泣かない日は無いです。そして次回が気になります!やりたい気持ちが空回り…部の空気…。気になりすぎます。このドラマは本気で見なきゃ損なドラマだと思っていつもガン見しています。(20代女性)

 

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