FAKE MOTION-卓球の王将- 6話の感想【ネタバレあり】

FAKE MOTION-卓球の王将-6話の感想をまとめました!6話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

FAKE MOTION-卓球の王将- 6話【5/13放送】

FAKEMOTION6

 

★6話あらすじ

薩川との頂上決戦を控えたエビ高。

エース桂光太郎(古川毅)と部長松陰久志(北村匠海)が負傷している中、突如ランク7位の浅草雷門高校が下克上を申し込んでくる。
高杉律(佐野勇斗)は今のエビ高にどこか不安を抱いていた。

そんな律の思いを感じ取ってしまった部員たちは律と距離を置くようになる。

このままエビ高は分裂してしまうのか….。果たして浅草勢との試合の行方は…!?

 

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FAKE MOTION-卓球の王将- 6話の感想

 

  • 今までリッツ(佐野勇斗)の味方でいてくれた部員たちが退部届を出した時は驚いた。さすがにリッツに呆れてしまったのかと思ったが、リッツを思っての行動だとわかり本当に心の優しい人達の集まりだと思った。バラバラになりかけたエビ高が再び結束できて良かった。今までは喧嘩ばかりしていたリッツが、コウ様(古川毅)や部員たちを思い卓球で蹴りをつけるという考え方になったのも成長を感じて嬉しかった。底辺になった浅草高校をエビ高の3人(橘柊生・田中洸希・吉澤要人)が助けるシーンは心温まった。(20代女性)

 

  • 部長とコウ様という戦力がいない中での浅草雷門高校との試合だったので、リッツが力んでしまい部員との距離が空いてしまいました。内部分裂が起こるのではないかと思ったし、退部届を持ってきた時にはヒヤヒヤしました。ですが、これも仲間のためだったということが分かって、胸が熱くなりました。
    遂に薩川まで手が届くところまで来て、薩川との対戦が行われるので、次回が楽しみです。コウ様に新たなギフテッドというのも気になります。(20代女性)

 

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