FAKE MOTION-卓球の王将- 7話の感想【ネタバレあり】

FAKE MOTION-卓球の王将-7話の感想をまとめました!7話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

FAKE MOTION-卓球の王将- 7話【5/20放送】

FAKEMOTION7

 

★7話あらすじ

ついに薩川との頂上決戦。

エビ高は自由を取り戻すため王者薩川に挑む。回復を目指す桂光太郎(古川毅)は怪我を押してギフテッド開眼にむけて猛特訓していた。

光太郎が試合に間に合うよう時間をかせぎならが試合をするエビ高勢。

その姿勢に会場からはブーイングの嵐。

そして松陰久志(北村匠海)もエビ高勝利のため強引に試合に出場。

自身の命と引き換えに「無音の絶対時間」を発動。

さらに松陰と薩川部長の島津晃(小笠原海)の根深い関係性が明らかになる。

 

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FAKE MOTION-卓球の王将- 7話の感想

 

  • 遂にエビ高と薩川の対戦まで来ました。色んな困難があったエビ高だったので、ここまで来るのがずっと楽しみでした。日下が2時間もの粘りをみせていたのは驚きました。その時のジローラモのマンマミーアというセリフは笑いました。松陰と島津の因縁がなんなのかも分かり、胸が熱くなりました。松陰は力尽きて倒れてしまいましたが、そこへ現れたコウ様が次回どんなギフテッドを開眼させたのか楽しみです。支配の薩川と自由のエビ高、どちらが勝って支配が続くのか、終わるのか、楽しみです。(20代女性)

 

  • 松陰と島津の過去が明らかになった。松陰のギフテッドに出てきた女の子が妹なのは想像していたが、火事で亡くなったことや松陰が今でも記憶を失っていること、卓球を憎んでいる気持ちだけは残っていることすべて切なすぎた。そして島津と卓球をしたいという松陰の気持ちにうるっときた。島津が本当は誰よりも松陰を思っていることが垣間見れたのも良かった。エビ高と薩川の試合を中継で見ながらエビ高を応援する八王子勢がとても微笑ましかった。(20代女性)

 

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