女子グルメバーガー部 12話(最終回)の感想【ネタバレあり】

女子グルメバーガー部 12話(最終回)の感想や評価をご紹介!あらすじや12話のキャストも掲載しているので見逃した方も要チェックです!無料見逃し動画もご案内しています。
                       

女子グルメバーガー部 12話(最終回)のあらすじ

 

グルメバーガー店を巡っていた木場のえる(横田真悠)は、ある日、行く先々で見かける謎の女性・森林映美(佐々木美玲)から話しかけられる。映美が気になったのえるが後を着いて行くと、そこはグルメバーガーの超有名店だった。一方、独立しようと悩む店員の真次郎(太田博久)は、映美とオーナー(光石研)からアドバイスを受ける。そして真次郎に“12個”のバーガーの注文が入り……。女子グルメバーガー部、ついに完結。

 

 

 

女子グルメバーガー部 12話(最終回)の登場人物

木場のえる 役:横田真悠

森林映美 役:佐々木美玲

真次郎 役:太田博久

吉田 役:光石研

 

女子グルメバーガー部 12話(最終回)の感想・評価

  • グルメバーガー発祥の地『ファイヤーハウス』で働くエミ。エミを探って店に訪れたのえる。のえるから友達を呼んで呼んで…ととうとうドラマに登場した女子たちが全員集合しました。エミを見た時に見た事があると思い、思い出しました。エミはドラマ初回に「グルメバーガー」を紹介した子でした。喫茶店のアルバイトを辞めて、とこで働いているのかと思ったらちゃんと好きなグルメバーガーの店で働いていました。案の定、次々に現れる懐かしい顔に最後に『女子グルメバーガー部』とドラマのタイトルが出ました。メジャーではない女優さんばかりでお顔が覚えられなく、途中で落ちそうになりましたが「懐かしい」と思えて切なくなりなした。みんな悩みを抱えながら一生懸命生きてますね。

    (50代・女性)

 

  • 過去に登場した12人の女性たちが集い最終回を締める内容ではあったが、店も24年続く老舗のグルメバーガー店ファイアーハウスのこだわりにも触れていて、見どころが満載な回だった。とにかく、全話を通して分厚い一口では食べることができない厚みのバーガーを、若い女性達が美味しそうに頬張る姿、美味しさに笑顔になる演出が印象的だった。ダイエットなどで少食な女性より、実際はわからないが今回の登場した女性達のように美味しいものに笑顔になる姿が美しく、興味深かった。

    (50代・女性)

 

  • アップルがのったハンバーガーが、とても食べ応えもありそうで、美味しそうでした。また、ハンバーガーのソースに迷っていた店長に対して、食べてもらうために、今までのグルメバーガーのドラマの中に出てきた女の子が全て揃って、皆で口いっぱいハンバーガーを頬張る姿が圧巻でした。今まで見てきた女の子が色々なお店でハンバーガーを食べるシーンが思い出されて、とても良い最終回だったと思います。皆で最後に集合写真を撮っていて、皆の満足そうな表情が印象的でした。

    (30代・女性)

 

  • 人気者のベビーフェイス・木場のえる(22)が、グルメバーガー愛の力で優柔不断や人見知りを克服。グルメバーガー店で見かける森林映美(21)に声をかけ、話をしたいと。こういう社交のラフ&ワイルドな部分は、ハンバーガーに似てますね。声をかけ合って、集まった出演役名者たち。12人の女子グルメバーガー部が結成されました。華があって、いいですねー。SNSでも人気を呼びそうですが、相当優れたキャンペーンじゃないですか。

    (40代・男性)

 

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