私の家政夫ナギサさん 1話の感想【ネタバレあり】

私の家政夫ナギサさんの1話の感想をまとめました!1話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

私の家政夫ナギサさん 1話【7/7放送】

 

★1話あらすじ

製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリアウーマンの相原メイ(多部未華子)は、仕事は誰よりもできるのに、家事が全くできないアラサー独身女性。

そんなメイの28歳の誕生日の夜、彼女の散らかり放題の部屋に、突然見知らぬおじさんが現れた!

その正体は、全ての家事を完璧にこなすスーパー家政夫・鴫野ナギサ(大森南朋)だ。

ひょんなことからナギサさんを家政夫として雇うことになってしまったメイだが、「おじさんが家にいるなんて、絶対イヤ!」と受け入れられない。

一方、仕事では、無敵のMRであるメイの前に、ライバル製薬会社のMR・田所(瀬戸康史)が出現!

突如現れ、自分とは異なる手法で営業先の信頼を得ていく田所にメイは気が気ではなく、ライバル心と警戒心をむき出しにする。

しかも田所はライバルだというのに爽やかにメイに急接近し、メイは心までかき乱されることに…。

 

私の家政夫ナギサさん  1話の感想

 

  • 面白すぎました。春からすっと楽しみにしていて、期待も膨らんでハードルが高くなっていましたが、期待を上回る面白さでした。1話の冒頭はなかなか家政夫のナギサさんが出てこないので、いつ出てくるんだろうと思ったころにちょうど出てきました。いきなり面白かったです。あんなおじさんなのに、予約できないぐらい人気の家政夫というところが、まだナギサさんがポテンシャルを隠しているところだと思うので、今後のドラマの行方でナギサさんの凄さがだんだんわかってくるんだろうなと思ってとても楽しみです。(30代男性)

 

  • 20代後半、仕事もプライベートも重要な選択を迫られる中、一生懸命に日々を過ごしている主人公を応援してあげたい気持ちになりました。家政夫のナギサさんもまだまだ人生背景がありそうで、これから主人公とどうゆう風に関わっていくのか楽しみです。はじめの汚部屋具合が想像よりすごくて、リモコンが5個出てきたり、リップクリームが10本出てきたりのくだりは笑ってしまいました。今後の主人公の変わっていく姿がまだ想像できないので楽しみです!(30代女性)

 

  • 『家政夫のミタゾノ』から、また家政夫かと思いました。でも、三田園薫さんは女装していてパロディな感じですが、鴫野ナギサさんはオネェでは無いみたいですが、母性に溢れた男性のようです。子供の頃の夢は「お母さん」。「私にとって家事は仕事」ときっぱり言うところがカッコ良かったです。仕事に頑張るメイも偉いし、メイに自分の期待をかける母親と支店長が面倒な存在ですね。社長賞を貰えるほど仕事が出来ても、今回の契約は空回り。ライバル社の若手でキレッキレの田所優太は目の付け所がナギサさんっぽいですね。心強いのは妹の唯の存在。このドラマの存在は、オンエア当日まで全く知りませんでしたが、見て良かったです。(50代女性)

 

  • 仕事をバリバリしていて、時間がなく部屋の掃除も料理等家事全般が出来ていないところに、おじさんの家政婦さんが来て部屋がすごくきれいになっていたり、料理も美味しそうな物を作ってくれていたので、実際に家政婦さんをお願いしたことはないがこのような感じでやってくれるのかな?と思った。また、何故家政婦になったか理由を聞いた時にお母さんになりたかったと言ったナギサさん、男の人はそんなこと思ったりしたいのかな?と思ったけど、そう言う考えを持つ人もいるんだと思う事ができた。ドラマを見ていて、また次の回の続きも見たいと思った。(30代女性)

 

  • 主人公のメイは、製薬会社で働くバリバリのキャリアウーマンであるが、プライベートに関してはズボラな一面を持っている女性で、メイと同じような年齢の女性で現在仕事を一生懸命している方にとってはとても親近感が湧くキャラ設定なのではと思いました。
    ひょんなことからスーパー家政夫・ナギサさんを雇うことになり、最初はナギサさんを受け入れることができずにいましたが、ナギサさんの持っている「包み込むような優しさ」に、メイも幼い頃に思井描いていた理想の「お母さん」像を思い出しているようで、今後のメイとナギサさんとの関わりや、ライバル製薬会社に勤めるイケメンハイスペックの田所との恋への発展も楽しみです。(30代女性)

 

  • 初めて主人公のおしゃれな服装などに目がいかず、壊滅的に汚い部屋が凄腕家政婦の手で一日たった二時間を計四日間で、あっという間に綺麗になることの方に目がいっていました。また、働きすぎる主人公が一気に仕事を背負わされて爆発してしまいそれを優しい言葉をかけるだけでなく、行かないでという言葉を聞いて朝まで手を繋いでいてくれる優しいおじさんの家政婦さんにすごいと思いつつ、観ているとだんだん可愛く見えてくる不思議な現象が起きていました。
    とても面白かったので、来週も楽しみです。(20代女性)

 

  • 私もメイちゃんの年齢に近くて、彼氏もいなくて、部屋の片付けも苦手なのですごく共感する部分が多かったです。
    メイちゃんはおじさんが家にいるのに抵抗があると言っていたけど、私はおじさんなら家の中にいても全く抵抗はないし、むしろご飯作ってくれて、片付けまでしてくれて、頑張ってることに気づいてるよって伝えてくれて、良いことだらけで良いなと思ってしまいました。
    こんな2人の関係がどんな風に変わっていくのか楽しみです。(20代女性)

 

  • 主人公の相原メイ。独り暮らしで職業は医薬情報担当者通称MR。毎日仕事に追われて家の中はひっちゃかめっちゃか。小さい頃の夢は普通のお母さんになりたかったのに…。お母さんに、専業主婦はだめ。男に負けるなと言われ。仕事に生きることに。そんなところになにも知らず家に帰ると、28歳の誕生日にむりやり妹からの誕生日プレゼントとして家政夫ナギサさんがトライアルでまずは4日間のお試しが始まりました。そこに今度は仕事のライバルが隣の部屋に…。これからがめちゃくちゃ楽しみなドラマです。(30代女性)

 

  • なりたかったのは「おかあさん」。ナギサさん、何があったのかなと気になります。家事力を見習いたいです。私もナギサさんみたいなスーパーお母さんになりたいなと思いました。盗めるところは盗みたいと思いました。そして、ナギサさん達筆で素敵です。
    キャストは好きな人が多いのでとても見応えがあります。まだ面白さがそれほどなかったですが、今後の展開が楽しみです。
    メイの衣装がMRにしては個性的だなと感じました。ドラマとしては見応えのあるコーデなので楽しみです。(30代女性)

 

  • どう言ったドラマなのかなと気にしていましたが、楽しく見れたと思います。仕事が出来て新しくリーダーに任された女性像がとても良く描かれていたのと同時に、多部未華子さんがとても上手に演じられていたと思って見ていました。それと勝手に妹が依頼した家政夫のやり取りが気になりました。他のドラマと違って中々異色なドラマだなと思って見ていました。これから見ていく時に気になる点はどう
    いった視点から描かれていくのかと言う所なのかなと思っています。(40代男性)

 

  • 働く女性のリアルを描いていてすごく面白かったです。仕事に一生懸命なメイを見ると自分も頑張らなきゃなと思いました。大森南朋さん演じるナギサさんがすごく穏やかなので見ていてすごく癒されました。落ち込んでいるメイをナギサさんが穏やかに慰めるシーンがすごく心が温まりました。瀬戸康史さん演じる田所が同じマンションでこれから二人の関係性がどうなっていくのかすごく楽しみです。メイが車をバックで勢いよく入れるシーンがすごくかっこよくて面白かったです。(20代女性)

 

  • 楽しみにしていたドラマで内容もとても満足できるものでした。
    家政夫が若い働く女性の家の世話をすると聞くとビックリしますが、家事を完璧にやる姿や仕事をする忙しい女性がもつ悩みに答える様子がすごく良かったです。仕事を一生懸命やればやるほど家のことをする時間はなくなってしまうから、家事をしてくれる存在があれば忙しい人はさらに頑張ることができるのだろうと思いました。
    主人公はこれから恋愛できるのか、また忙しい職場はどうなるのか、家政夫にずっとお願いするのか今後が楽しみです。(30代女性)

 

  • 元MRです。働いていた時を思い出しながら楽しく見ていました。当時の彼氏が今の旦那(現MR)なのですが、メイの部屋を見た時に当時の私の部屋とそっくりと言われました笑。細かいところなのですが、運転する前に靴を履き替えるところや他社MRと同じマンションとかすごくあるあるで面白かったです。ただ、メイのファッションはありえないです。あんな格好で仕事をしていた女性MRは8年半働いていましたが見たことありませんでした。朝卸に行き、打ち合わせ、会社に戻り会議、昼前から外回り、夜会社に帰り資料作成や調べ物、日報など…気付いたら21時とかはしょっちゅうでしたので食生活は私もいつもボロボロでした。ナギサさんのあたたかいごはんを食べて優しさに触れて、ふかふかのベッドで休む。乱れた生活は身体にも心にも不健康だと当時の私も感じていたので、ナギサさんとのコンビがこれからのメイの活躍に繋がることを楽しみにしています。(30代女性)

 

  • メイちゃんが母親や上司からの期待に押し潰されそうだったので、可哀想だなと思いました。周りのことを気にせずやりたいように働くことができるようになれば良いなと思います。新人の男の子がスマホでメモを取っていたのが衝撃でしたが、いまどきの若い子なら、ありえるのかなと思いました。ナギサさんの思いやりのあるお仕事ぶりが素敵だなと思いました。色んな服のポケットからリップが出てくるのはあるあるですが、流石にリモコンがたくさんあるのは驚きました。良い生活環境でのびのび仕事に取り組めるようになれば良いなと思いました。(30代女性)

 

  • MRとして働くメイの心情や生活の様子が細かく写しだされていて共感する部分も多く、親しみやすいドラマだなと思いました。メイとナギサさんとの出会いのシーンもコミカルで面白かったです。ナギサさんは男性でありながら、掃除や洗濯などの家事はもちろんメイを気遣った言葉をかけたり行動したりしていて素敵だなと思いました。家事代行やMRという普段あまり関わりのない仕事の様子についても知ることができるので嬉しかったです。(30代女性)

 

  • ビデオを撮っていたので見ました。面白いです。製薬会社に勤める主人公が家政婦を雇いながら生活する様を描いています。キャリアーウーマンでなかなか部屋の片付けに手が回らないのを家族が手助けのつもりで雇った家政婦が大森さんが演じています。主人公は多部未華子さんで等身大の女性を演じていてなんせ服がセンスいいので素敵です。恋人いないけど合コンにも参加したりして彼氏は作ろうと努力しているようです。瀬戸康史さんとこれからどんな恋愛をしていくのか楽しみです。(30代女性)

 

  • 今期のドラマで1番面白いドラマでした!まだ、1話しか見ていませんが、多部ちゃんの可愛さが全開に溢れたドラマだと思います。努力家で仕事に一生懸命な所にも、好感が持てました。また、その努力が水の泡になってしまい落ち込む姿には、共感が持てました。家政婦のナギサさん(大森南朋)もかなりいい味を出していました。こんな家政婦がいたら私もお願いしたいです。作ってくれるご飯も美味しそうで、羨ましい。今後は、隣人でもあるライバル君(瀬戸康史)との恋愛模様が描かれていきそうなので、その辺も楽しみにしたいと思います。(30代女性)

 

  • 製薬会社のドラマは過去に見た記憶がなかったので、どんな仕事をしているのか、大変興味がありました。毎日会社と自宅の行き来の繰り返し。28歳となれば仕事を任される立場にいる歳でしょう。バリバリ仕事をして、くたくたになって自宅に帰る。自宅が散らかってしまうのも分からないでもないのですが、かなりのちらかりかたに驚きました。本心ならなぎさんのような家政夫を雇いたいところ。しかし おじさん。年頃の女性ですし、おじさんが家を出入りするのは抵抗があるでしょう。そんな葛藤の中 今後の展開に大変興味があります。次回も楽しみにしています。(50代女性)

 

  • あっというまに終わりました。コメディタッチで描かれており、女性が職場で活躍することに対する悩みが全面的に描かれており、共感するところが多かったです。また、多部未華子さんの演技も好きですが、個人的には大森南朋さんの演技が好きです。大森南朋さんの演技は、シリアス系等が多いイメージがありましたが、今回ドラマでは、新たなギャップ面を感じました。今回のドラマで、素朴さを全面的に出している大森南朋さんの演技が好きになりました。(20代女性)

 

  • 「私の家政夫ナギサさん」の1話の感想をひとことでまとめると、現代の女性の人生のあり方を考えるドラマであると思います。
    多部さんが演じる主人公のメイと同世代ということもあり、自分自身の幸せよりも仕事を第一優先に生きる女性像が今までの自分と重なり共感をするシーンが多く心に響きました。恐らく結婚よりも仕事に生きる同じ境遇の女性が共感をしてリピーターになるドラマだと感じます。
    キャリアウーマンとして仕事をバリバリこなし周りの期待にも応えて身を削りながら働くなかで、劇中に起きたようなライバルから受ける敗北感は、心底心が折れてしまうな出来事だなと涙を浮かべながら観入ってしまいました。そんな時に、大森さん演じる家政夫のナギサさんからの優しい言葉は、正にお母さんからの救いの手のようでした。
    最近のドラマは展開がハード過ぎて観ていてハラハラしますが、こちらのドラマは心を温めてくれるほっこりとするドラマです。(30代女性)

 

  • 多部未華子が、とてもかわいかった。大森なおのエプロン姿が、とてもキュートでした。自分がいない時に、へやに入られているのは、抵抗があります。部屋のかたずけができないのは、今の、若い子はほとんどだとおもいます。大森南朋に、なにかわけがあるのだと思います。むかし、家族を、なくしたとか自分の生いたちにわけがあるかもしれません。大森南朋ことが好きに、なるように思います。
    瀬戸くんと三角かんけいになるようなきがします。(50代女性)

 

  • あっというまに終わりました。コメディタッチで描かれており、女性が職場で活躍することに対する悩みが全面的に描かれており、共感するところが多かったです。また、多部未華子さんの演技も好きですが、個人的には大森南朋さんの演技が好きです。大森南朋さんは、今まで、サスペンス、刑事物によく出ており、サスペンス系の俳優のイメージでしたが、今回のコメディタッチのドラマでのギャップが好きになりました。共感するところが多く描かれており、職場内の人間関係、ライバル会社との関係も描写的に描かれているドラマだと思いました。(20代女性)

 

  • 仕事一筋で独身のまま生きていたらナギサさんのような家政夫に毎日来て欲しい!と思えるドラマでした。
    主人公の仕事に対する姿勢は一生懸命で共感できる部分も多く応援したくなるキャラクターです。そんな彼女のもとに誕生日プレゼントとして現れた家政夫はきめ細やかな家事を丁寧に行ってくれる癒し系おじさん。
    きっとこれから仕事もプライベートも充実して益々パワーアップしていく主人公をみられるのかな?と次回以降のドラマも楽しみになりました。(30代女性)

 

  • コロナの影響で放送が先延ばしになっていた分、番宣等で楽しみの期待度が増していました。仕事が出来る女性になりなさいと幼少期の頃、母に言われその通りバリバリ仕事のできる女性になった反面、世間で言う汚部屋と言われる部屋に住んでいるアラサー女子「多部未華子さん」演じる相原メイ。そこにスーパー家政夫「大森南朋さん」演じるナギサが現れ、最初はおじさんに抵抗を覚え拒否をするが結局雇う事にする。そしてバリバリ仕事をこなすメイにライバルが現れ公私共にかき乱される予感から始まる、家政夫とライバルとの様々なストーリーが魅力です。(30代女性)

 

  • このドラマは始まる前からずっと楽しみにしていたドラマの一つでした。その理由は多部未華子さんの演技がとても好きだからです。このドラマの中では、仕事一筋なOL『相原メイ』を演じています。そんなメイは仕事に情熱をかけすぎて、家の中は悲惨なことになっていました。そして、そんな時に現れるのが、大森南明さん演じる『鴫野ナギサ』でした。プロの家政夫のナギサは最初は”ただのオジサン”として見ていたのですが、家事全般はもちろんのこと、それ以外の気遣いができるオジサンだったのです。
    頑張り屋のメイと、それを心配しながらも陰ながら応援するナギサさんのやりとりに自然と心がほっこりする第一話でした。
    しかし、最後のシーンでは、ライバル会社の瀬戸康史演じる『田所優太』が隣の部屋だったり、メイのお母さんが突然訪ねてくるという、これからの大波乱を感じさせる第一話だったと思います。(30代女性)

 

  • 多部未華子さんがバリバリのキャリアウーマン役と珍しい役柄でしたが、家は汚く、とちることも多く、そういうところは多部さんらしいなぁと思い楽しく見させてもらいました。どんどんきれいになる多部さんを見てるだけで楽しいドラマでしたが、内容も面白かったです。部屋の中はどんどん片付いていくし、ごはんは美味しそうだし、おんなじ物がたくさん見つかるなどの部屋汚い人あるあるも面白かったです。次回も見たいと思えるドラマでした。(20代女性)

 

  • 最初に、見る前は面白いかなぁ。と期待せずに見ました。見てみると凄く面白かったです。キャリアウーマンで仕事はできるが、家事が全くできない主人公。こんな人要るんだろうなぁ。と思いながら見ました。妹に誕生日プレゼントで家事代行サービスのプレゼントをされて、雇われたのは、家政婦のおじさん。一人暮らしの女性だったらおじさんは嫌ですよね。しかし、真顔で、淡々と仕事をこなす家政婦のナギサさんは、素敵でした。家にも来てほしい。主人公が仕事で悩んでいるときに、励ますシーンがとても感動しました。次回からも必ず見ようと思いました。(30代女性)

 

  • 「あなたはやれば出来る子」と言い聞かせるように育てられた主人公の相原メイ。
    医薬品会社の営業(MR)として、日々忙しくしていて、家は散らかり放題。
    イヤリング片方なくすのも、着た洋服が一箇所にまとめてあるのも「忙しい時の家あるある」って思います。
    そんな中、妹が依頼したスーパー家政夫のナギサさん。
    様々な場面で見せるナギサさんのきょとん顔や優しい表情、大森さんの演技でとても愛らしく感じました。
    メイは嫌だと思うし、初対面で下着持ってたら確かに私も引きます。
    メイがエリアのリーダーになったり、新人教育任された上に、他社のMRさんに営業で負けて、ボロボロになったときに
    ナギサさんの気配りが本当にあったかくて一緒に泣いてしまいました。手をつないで眠るメイを見守っているのは本当お母さんみたい。
    我が家にもナギサさん雇いたいと思いました。
    今後のキャリアとナギサさんとの関係の変化が楽しみになりました。(20代女性)

 

  • MRの仕事を全力で頑張る28歳の女性メイと、おじさん家政婦ナギサさんという、今までのドラマにはない設定がとってもおもしろい作品だと思いました。メイの部屋にはなくしたと思って買いなおしたリモコンがたくさんあったり、服から何本もリップクリームが出てきたりと、忙しい際に女性がやりがちな「それ、あるある」と思わず共感するシーンがドラマにたくさん出てくる場面があることも魅力的です。ライバルのMRのお隣さんとの今後の展開もとても楽しみなドラマです。(20代女性)

 

  • 働く女性の生き生きとした姿にとても魅了されていましたが、新人の世話やライバル会社に負けてしまったなど様々な試練にくじけてしまって泣いている姿はとても共感できるもので、応援したくなってしまいました。ナギサさんに最初は嫌悪感しか抱いていなかったですが、作ってくれた夕食を美味しいと食べている姿や、一晩中手を繋いで寝てしまったところなど、時にはほっこりするシーンもありとても見ごたえのあるドラマでした。隣に住んでいるライバル会社の社員との関係性がどうなるのかがとても気になっています。(30代女性)

 

  • 初めは、あまりにも散らかっている部屋で寝ている若い女性はどうなんだろと思って観た。仕事も出来るが、彼女の生い立ちも関係していることも分かり、人を育てるのは難しいと思った。家政婦のナギサさんもどこか訳ありで、次回から少しずつ解けていくのか。お料理はとても美味しそうだし、片付けや掃除もさすがだが、お試し期間が終わり、これから彼女とどう絡んでいくのか楽しみだ。主題歌も意味深な感じだし。でも疲れはてて帰宅して、暖かい料理が待っているのは、お腹だけではなく、心まで暖まると知った。妹さんの気遣いにも感謝。(50代女性)

 

  • 主人公の相原メイ(演:多部未華子)は、製薬会社の営業をしている。業務成績優秀がゆえにチームリーダーを任されてしまったところにやり手のライバルが出現し、手の掛かる後輩の世話係まで引き受けることになり、徐々に心が削られていく。…個人的な話をすると、私自身、時間やプレッシャーに追われることが嫌になってしまい、3月に退職して現在ニート4カ月目なのだが、仕事を辞める前も辞めてからも「幸せとは何だろう」「満たされるとはどういう状態だろう」ということを考え続けている。このドラマを見ながらもまた考えた。掃除もままならない部屋で、食事の時間すら削って仕事をする状態は、一体何なのだろう。突如現れた家政夫のナギサさん(演:大森南朋)との関わりを通して、メイが自分なりの本当の幸せを掴んでほしい。綺麗な部屋で生活し、きちんとテーブルに並べられた食事を摂り、毎日ベッドで眠る些細な幸せは今後もずっと続きますように。(20代女性)

 

  • テレビ等でCMを見ていたので、どんなドラマなのか放送が始まる前から気になっていました。主人公が28歳ということで、自分の年齢と近く、主人公を取り巻く環境に共感できる部分が多いと感じました。現在、私は仕事をしていませんが、仕事をバリバリできる女性になりたいと思っていた時期もあったので、主人公の仕事への姿勢はかっこいいなと思います。仕事も、家事も、恋愛も頑張るということはなかなかできないと思うので、家事代行を頼むというのは現代では普通のこととなりつつあります。しかし、家事代行がおじさんというのは、なかなかないシチュエーションなのかなと思います。正直、今後おじさんとの関係がどうなっていくのか、主人公がどう変わっていくのか予想ができないので、今後も見続けようと思います。(20代女性)

 

私の家政夫ナギサさんの見逃し配信

 

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