私の家政夫ナギサさん 2話の感想【ネタバレあり】

私の家政夫ナギサさんの2話の感想をまとめました!2話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

私の家政夫ナギサさん 2話【7/14放送】

 

★2話あらすじ

家政夫のナギサ(大森南朋)さんと手を繋いだまま眠ってしまったメイ(多部未華子)は、衝撃の事実にパニック状態に陥る。

さらに天敵の田所(瀬戸康史)が隣人であることが判明!ライバル会社のMRが隣の部屋に住んでいたとは…。

動揺が収まらない中、今度はメイの母・美登里(草刈民代)が家にやって来た。

家政夫の存在を母に知られたくないメイは、ナギサさんを隠すのに奮闘。必死にごまかそうとする。

そんな中、メイは同僚の陶山薫(高橋メアリージュン)の計画で、田所と合コンすることに。

渋々参加するメイだったが、田所が急接近してきて…!?

 

私の家政夫ナギサさん  2話の感想

 

  • ライバル会社の社員と後輩がとても仲良くなって、情報交換を積極的に行うことで、成果をしっかりあげているところを見て、これは現代社会でもすぐに取り入れて、患者さんやお客様ファーストの営業をすることの必要性を強く訴えているなと思い、とても印象的でした。また、ナギサさんをスポットで契約することになった流れで、お母さんにナギサさんの正体がバレてしまったところで終わってしまっていましたが、次回からナギサさんのことをどうやって母親に伝えていくのかの展開が楽しみです。(30代女性)

 

  • 頑張り屋さんの相原メイは仕事で契約が取れずに焼け酒していた所を鴫野なぎさが救ってくれたのにも関わらず、
    ロッカーに押し込んだり、バックを投げたりしてあんな態度って!!と思いつつもなぎささんの仕事の丁寧さでけじゃなくて人柄が凄く素敵で、メイはその優しい人柄に惹かれつつあるようなないような様子で今後の展開に期待です。
    後は、田所優太と相原メイの関係も凄く気になっていて、敵同士だけど田所の片思い?!みたいなシーンもあったので気になります。
    凄くわくわくしながら観てました。(20代女性)

 

  • 講演会のことで悩んでいるメイにナギサさんが家政婦の仕事はそれぞれの家庭に合わせて行っていると言っていてどの仕事でも顧客のニーズに合わせて行動することは大事なんだなと思いました。最初のメイのお母さんが来てメイが必死でナギサさんをばれないように隠すシーンがドタバタしていてすごく面白かったです。田所がどういう気持ちでメイに接近しているのかすごく気になりました。メイと別れた後に田所がメイの帰る姿を振り返って見たシーンがすごくかっこよかったです。唯がお母さんと会わないように先に帰ったシーンがすごく切なくなりました。(20代女性)

 

  • ナギサさんがきれいにしてくれた部屋がほんの数日で元の散らかった状態に戻っていたことがびっくりです。
    その割には毎日難しいテクニックが必要な衣装とパールのジュエリーをつけて仕事に出かけているのが違和感がありました。
    2話目はストーリーよりもメイちゃんの衣装に目が釘付けで、これが最新のおしゃれなのか?と疑問に感じました。シャツのインナーがタートル、スカートの下にパンツ、
    ロングジャケットの下にさらにロングなシャツ、胸のすぐ下にベルトなど絶対誰も真似しなそうな衣装で、MRという職業にも全くあっていないように感じました。来週はもう少しまともな衣装でかわいい多部ちゃんがみたいです。(50代女性)

 

  • 第二話ということもあってまだ大きな展開の変化は起きていないけれど、順調に物語が進み、登場人物との関係性も深いものになっていっているなと感じました。登場人物の人物像が徐々に分かるようになってきて入ってくる情報が多くて心地いい反面、ナギサさんの情報だけは謎に包まれていて、今回も悩んでいる主人公に対して、まるで営業の経験があるかのような適切なアドバイスをして、アドバイスを受けた主人公が仕事で成功する場面が描かれましたが、いったいナギサさんは何者なんだろうかという思いが強くなり、ますます見逃せないドラマになりました。(30代男性)

 

  • ドラマが始まる前の番宣を見たときから楽しみにしていたドラマの1つ。初回に続き、軽いタッチで楽しく見れるドラマだと思います。今回は主人公とナギサさんがちょっと心を通わせる場面もありほっこりしました。また、お母さんの訪問から免れるシーンでは笑ってしまいました。また、今後、主人公(多部未華子さん)と田所(瀬戸康史さん)の恋愛に発展していくのかな?という展開も楽しみです。演じてる方々が皆、今の所穏やかな役なので、穏やかに観れます!(40代女性)

 

  • 今回も多部未華子さんは可愛くて、瀬戸さんも素敵でした!
    朝、ナギサさんと一緒に寝てしまって、起きたらまさかのお母さん訪問でドタバタの流れがとても面白かったです。
    また、ライバルの田所さんがまさかの隣人で「そんなわけあるか!」という展開になりました。
    この2人が、急接近する予感なので、来週以降もその辺に注目してみたいと思います。
    とにかくナギサさんには癒されるし、テンポが良くて家族揃って楽しくみられるドラマだと思いました。(20代女性)

 

  • 隠していたおじさん家政夫が、お母さんに見つかって。お母さんの期待を一身に受けて育ったメイさんが、なんと言うのか、あったかお母さん代行の家政夫ナギサさんですから、その点を周囲にはっきり打ち明けてもらえれば、何か雰囲気が変わると思うのですが。でも、エリート営業マンのMR、28歳女性のメイさんとおじさん家政夫との関係は恥ずかしいのかも。ナギサさんもそういう部分が仕事の障害になった事もなかったわけではなかったかもしれませんが。メイさんの美貌からすると、ちょっとだけ問題かも。やはり、「ハートフルラブコメディ」というだけに、ナギサさんなのか、ライバルMRの田所優太さんなのか、気になりますねー。(40代男性)

 

  • メイのボタンを返すために、マンションを訪れるナギサさん。メイの住む部屋を見つめる姿が、なんだか寂しそうに見えてしまいました。メイのことが、心配なのだろうかと。また、メイに的確なアドバイスをしているのを見ると、ナギサさんも同じような仕事をしていたのではないかと。そして、過去の自分と、今のメイの姿が、もしかして、重なっているのではないかと、深読みしてしまいました。一方で、クローゼットに押し込まれたりしたナギサさんの姿は、なんだか可愛かったですね。(50代男性)

 

  • メイと、母親美登里。メイと、家政夫ナギサさん。どちらが、本当に娘を心配する親かと、考えたら、ナギサさんと答えてしまうような展開でした。母親美登里の存在は、心の安らぎよりも、メイの心を追い込んでいるだけのように思えます。美登里は、メイの何を見ているのだろうかと。ただ、自分の理想を作り上げようとしているだけですよね。辛いです。苦しくなります。一方、ナギサさんは、メイと会って間もないのに、メイの心を汲み取っているようで、そんなナギサさんを見ていると、こちらまで、ホッとします。また、妹の唯は、メイの部屋の散らかりだけでなく、心も心配して、ナギサさんを派遣したのかもと思ったりしました。なんだか、素敵な姉妹だなぁと思いました。(40代女性)

 

  • 第2話では、メイのほうからナギサさんに心を開いていく様子が描かれているように感じました。特に部屋で転びそうになったメイをナギサさんが助けるシーンは、男性の立場ながら思わずキュンとしてしまいました。また、その現場をたまたま家を訪れていた母・美登里に見られてしまいます。メイはナギサさんとの関係をあまり他人に知られたくなかったようですが、美登里はあまり気にしてないようで、視聴者としても少しホッとしました。第2話では、メイのほうからナギサさんに心を開いていく様子が描かれているように感じました。次回が楽しみなドラマです。(20代女性)

 

  • 母親に家事と仕事の両立ができてこそ!という教えを受けていたが、実際は仕事が忙しくて時間がないとは言っても家事が全くできていないところに家政夫のナギサさんが来て、きれいに片付くところがさすが家政夫さんだと思った。メイが落ち込んだ時には、本当にお母さんのような言葉をかけてあげたりして温かみのある感じだと見ていて思った。ライバル会社の田所さんは本当に心が広く、患者さんに寄り添った人だと見ていて思った。そんな人が近くにいたら、好きになってしまいそうだと思った。これから、恋が発展するのか気になって見ていた。ほっこりするドラマでつい見入ってしまう。(30代女性)

 

  • 相原メイにはとても親近感を感じさせられます。仕事に関しては本当に頑張っている姿が印象的で、いじらしいほどです。
    幼い頃からの母の言葉による呪縛に縛られているようなあたりがかわいそうなところです。どこかしらに心の闇を抱えているところが、また親近感を持つ一つの要素になっているように感じます。
    そんなメイを救ってくれる存在はナギサさんですね。
    仕事上のストレスを、ナギサさんの言葉がけにより救われたメイでした。確かに、ナギサさんの笑顔には癒されます。(40代女性)

 

  • 仕事が忙しくて、部屋が散らかりっぱなしのメイに妹はナギサという家事代行の家政夫を派遣して部屋の掃除をさせる。散らかりっぱなしのメイの部屋は女の子らしい部屋に変わる。しかし、メイの母が部屋を訪ねてくることが分かり、ナギサを洋服ダンスに隠すことでごまかそうとしていたが、後日、散らかりっぱなしの部屋をまた片付けに来たために母にバレてしまい、疑われますが、その場をどうやってメイは乗り切るのでしょうか?年上の恋人と言って紹介するつもりなのでしょうか?ナギサとメイが本当の夫婦になり、家政夫とキャリアウーマンになればよいなあと思いました。(50代女性)

 

  • 多部未華子がとにかくかわいい。
    内容も同じ20代で、仕事にばかり気が向いてて自分の生活が疎かになる気持ちは凄く良く分かるので、私にも家政夫がほしい。
    ただ、周りの期待に応えたいという気持ちと妙なプレッシャーを掛けられるシーンを見るのは正直辛い。「やれば出来る」と言われればやらなければならない義務感を感じて、現実の仕事が嫌になってしまいそう。
    仕事のライバルがイケメンでしかもお隣さんって絶対会いたくないわー。(20代女性)

 

  • メイの頑張り屋さんなところがとても伝わりました。誰よりも努力し、人を頼らずに生活している中、ナギサと出会ったことで癒される姿や、ナギサをよく思い始めているのが伝わりました。田所がメイを気に入っているような雰囲気を出していたので今後の2人の関係が気になりました。田所の人の良さは周りも認め、彼の強さや弱音を吐く姿を想像するメイは彼に気持ちが揺らぐのではないかとも思いました。メイがナギサを正式に雇う日が楽しみです(20代女性)

 

  • ドラマを見た感想としては、ほのぼのすると言うのか楽しく見れました。リーダーに選ばれた女性は仕事が中々上手くいかなくてなやんでいましたが、そんな中でも何とか打開策を見つけながら仕事をしていく姿はとても良かったと思います。同時に会社と家の家政夫との
    関係性がこのドラマの魅力なんだなと思って見ていました。会社では女性リーダーとして家のプライベートとそして恋愛ドラマの三つの
    要素が上手く融合している所が面白いドラマだなと思いました。(40代男性)

 

  • 出演の多部ちゃんは可愛くていいけど、設定がなんとなく古臭い感じがする。
    干物女のホタルノヒカリに似てるような気がする…
    あとあの衣装はなんなんだろうって感じがする。変な服装が多い笑行きすぎ感が強い
    ナギサさんは、とてもおっとりしていて、温厚で、おじさんというよりさ本当にお母さんのような温かい人だと感じた。
    とても素敵だと感じました。予約が取れない家政婦さんというのも納得です。
    それなのにメイは…2話以降も見続けます(30代男性)

 

  • 娘がMRのため、興味深く観ております。2話では、ドラマの冒頭から母親が登場、主要な登場人物がすべて揃い今後どのように絡んでいくのかワクワクしています。主人公のメイちゃんが、母親の期待に応えようと頑張っている姿をみていて、張り詰めた糸が切れてしまわないか心配でなりません。しかし、その糸を緩めてくださっているのがナギサさん。汚い部屋の掃除から料理、裁縫、仕事への的確なアドバイスなど、全てが温かく、涙する場面もありました。今後気になるのは、ナギサさんの過去(昔どのような仕事をされていたのか?何がきっかけで家政婦になったのか?)と田所さんの良い人すぎるところ。純粋にメイちゃんに興味があるのでしたら良いのですが、何か裏がありそうでなりません。 そして初回から気になるのはファッション。色はパステルでとても柔らかいのですが、見た目がだらしない。あの格好でドクター訪問は無いように思います。(50代女性)

 

  • 田所さんがとにかくカッコよくて見入ってしまいました。田所さんを演じる瀬戸康史さんは今まで何かと恋が実らない役を演じている印象があるのでこのドラマでは、なんとか恋が実ってほしいと感じました。今までは仕事ばかりだったメイでしたが、グイグイ接近してくる田所さんのおかげでなんだか意識しまっているように感じました。これはもうキュンキュンポイントで可愛らしいです。田所さんはドラマのオリジナルキャラクターなので、今後どう展開していくのか先が読めないのでとても気になりました。次回が待ち遠しいです。(20代女性)

 

  • 主人公メイが、ナギサさんの言葉を受け入れていく場面がとても印象的だった。どんな仕事にも共通している課題があって、ナギサさんなりにメイさんにアドバイスしていた。目の前のことに注力しすぎて上手くいかない時には、少し視野を広げて、あらゆる角度から見てみることも大切だなぁと、今回の放送を通して感じた。
    また、部下の瀬川くんとメイさんのやり取りから、どんなに困難なことでも、挑戦してみる価値は必ずあると思わされた。(20代女性)

 

  • 2話は主人公の恋の予感を感じさせる回でした。瀬戸康史さん演じる田所と少しいい雰囲気になり、また大森南朋さん演じる家政婦のナギサさんには安らぎを感じていました。これからメイの気持ちがどちらに傾くのか見逃せません。そして田所もナギサさんもとても魅力的でドキドキするシーンがありました。特に最後のナギサさんが転びそうになったメイを支えるシーンはなんとも言えないナギサさんの表情にキュンキュンしてしまいました。(20代女性)

 

  • 無意識のうちに家政婦のおじさんと手をつないで一晩を過ごしてしまい、そこにお母さんがやってきたという場面から物語が始まります。
    家政婦のナギサさんの存在はお母さんには内緒です。
    そのためバタバタした中で家政婦の契約を終了して、メイは元の生活に戻っていきます。
    お母さんだけでなく女性の上司にまでやれば出来る子と言われて頑張るメイがなんだか可哀そうだけど、それでも頑張り続け部屋も食事もすぐに元通りのひどい状態になるんです。
    ライバル会社のイケメンの田所が人間的にも出来る男で、なんだかコンプレックスを感じてしまうメイなんです。
    家政婦のナギサさんとは、どうなるんだろうと思っていたら1個のボタンをきっかけに、メイにナイスなアドバイスをしてくれます。
    ナギサさん、メイにとっては理想のお母さんのような人なのかもしれません。
    でも相手はおじさんの家政婦さんです。
    そうなると今後どうなるのか、すごく気になるところです。(50代女性)

 

  • 子供の頃「お母さんになりたい」と言ったメイを否定してキャリアウーマンを勧めた母親。デキ婚した妹は勘当とは最低な母親ですね。今風に言うなら毒親、メイは縛られているんですね。1人で住むには広すぎる家で、経済的に余裕があるなら家政夫を雇ってると言和なくとも隠すことはないのに。しかも、自分だってそう若くないのに「おじさん」とは失礼ですね。仕事の話がしたかったメイの気持ちを読み取ってバーに誘った田所さん。仕事が出来て優しいイケメンが住んでいて何も起きないわけはないですよね。(50代女性)

 

  • ドラマの中で新人の瀬川さんも言っていますが、ライバルのアーノルド製薬の田所さんが、自分の損得や業績のことよりも病院や患者のことを考えていて、あまりに人間ができていて、本当に素晴らしいなと思いました。刺激を受けて、メイも成長してきているのがステキです。今回は最後メイの母が家にきた際に、転んだメイをナギサさんに抱きかかえられるように二人でいるところを見られていたので、ハラハラしましたが、次回どんな展開になるのか楽しみです。(20代女性)

 

私の家政夫ナギサさんの見逃し配信

 

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