警視庁・捜査一課長 2020 11話の感想【ネタバレあり】

警視庁・捜査一課長 2020 11話の感想をまとめました!あらすじや見逃し情報も紹介しています。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!今回のキーワードは「アンパン」です。
                       

警視庁・捜査一課長 2020 11話のあらすじ

 

警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)のもとに、「アンパンまみれの刺殺体が見つかった」という知らせが入った。被害者の身元は移動販売のベーカリーを営む椋木淳史(若林久弥)で、アンパンを詰め込んだ段ボール箱を車から運び出そうとしたところを何者かに襲われたらしく、確かに遺体の周囲にはアンパンが散乱していた。まもなく、椋木が移動販売車のスピーカーから流していた大音量の音楽をめぐって、近隣住民とトラブルを起こしていた事実が浮上。また、現場付近に住む女性・鳥越彩美(丸山礼)からは死亡推定時刻、ヤンキーっぽい女が走り去ったという目撃証言も得られた。

 

 

 

警視庁・捜査一課長 2020 11話の感想

  • 今回は「アンパン」!毎回秀逸なネタにクスッと笑ってしまいます。それでいて事件はしっかりしているからおもしろいんですよね~。大岩課長はじめ、全メンバーが超面白いです。特に好きなのは大福さん。こういった刑事ものは欠かさず見ているのですが、中でも好きな作品です。ちょっと笑えるゆるい雰囲気のドラマが好きなら是非見ていただきたいです!

    (20代・女性)

 

警視庁・捜査一課長 2020のキャスト

大岩純一 役:内藤剛志

平井真琴 役:斉藤由貴

笹川健志 役:本田博太郎

武藤広樹 役:矢野浩二

天笠一馬 役:鈴木裕樹

奥野親道 役:塙宣之

大岩小春 役:床嶋佳子

小山田大介 役:金田明夫

 

警視庁・捜査一課長 2020の見逃し配信

警視庁・捜査一課長 2020を見逃した方、全話無料で視聴したい方はこちらをチェック!