警視庁・捜査一課長 2020 12話の感想【ネタバレあり】

警視庁・捜査一課長 2020 12話の感想をまとめました!あらすじや見逃し情報も紹介しています。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!今回のキーワードは「ヤギ」です。
                       

警視庁・捜査一課長 2020 12話のあらすじ

 

不動産会社の社長・鮫島俊三(井上肇)が、社長室で頭から血を流して死んでいるのが見つかった。臨場した警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は、近くのショップ店員・牛田モウ(ねお)から、死亡推定時刻の午後1時ごろ、現場のビルのほうからヤギの鳴き声が聞こえたという証言を得る。彼女は1週間前にも同じようにヤギの声を聞いたと話すが、現場は都会のど真ん中で、近くにヤギがいるとは到底思えなかった。

 

 

 

警視庁・捜査一課長 2020 12話の感想

  • 今回は「ヤギ」!?毎回秀逸なネタにクスッと笑ってしまいます。それでいて事件はしっかりしているからおもしろいんですよね~。大岩課長はじめ、全メンバーが超面白いです。特に好きなのは大福さん。こういった刑事ものは欠かさず見ているのですが、中でも好きな作品です。ちょっと笑えるゆるい雰囲気のドラマが好きなら是非見ていただきたいです!

    (20代・女性)

 

警視庁・捜査一課長 2020のキャスト

大岩純一 役:内藤剛志

平井真琴 役:斉藤由貴

笹川健志 役:本田博太郎

武藤広樹 役:矢野浩二

天笠一馬 役:鈴木裕樹

奥野親道 役:塙宣之

大岩小春 役:床嶋佳子

小山田大介 役:金田明夫

 

警視庁・捜査一課長 2020の見逃し配信

警視庁・捜査一課長 2020を見逃した方、全話無料で視聴したい方はこちらをチェック!