警視庁・捜査一課長 2020 14話の感想【ネタバレあり】

警視庁・捜査一課長 2020 14話の感想をまとめました!あらすじや見逃し情報も紹介しています。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!今回のキーワードは「ゆでたまご」です。
                       

警視庁・捜査一課長 2020 14話のあらすじ

 

カリスマ実演販売士“パーフェクト干場”として人気の干場伊純(波岡一喜)の遺体が、ショッピングモールの裏で発見された。事件当日、干場はそのモールで実演販売イベントを行っており、ステージが終わった直後、何者かに実演販売で扱っている包丁で刺されたようだった。
警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)が臨場したところ、遺体の胸元に何らかの汚れを染み抜きした跡が残っているのが見つかった。しかし最大の謎は、干場がゆで卵を両手で大事に包むように抱いて息絶えていたこと。クッションの柔らかさを証明するために生卵を置いて座るパフォーマンスは定番だが、なぜ干場は生卵ではなくゆで卵を持っていたのだろうか…!?

 

 

 

警視庁・捜査一課長 2020 14話の感想・評価

  • 今回は「ゆでたまご」!?毎回秀逸なネタにクスッと笑ってしまいます。それでいて事件はしっかりしているからおもしろいんですよね~。大岩課長はじめ、全メンバーが超面白いです。特に好きなのは大福さん。こういった刑事ものは欠かさず見ているのですが、中でも好きな作品です。ちょっと笑えるゆるい雰囲気のドラマが好きなら是非見ていただきたいです!

    (20代・女性)

 

警視庁・捜査一課長 2020のキャスト

大岩純一 役:内藤剛志

平井真琴 役:斉藤由貴

笹川健志 役:本田博太郎

武藤広樹 役:矢野浩二

天笠一馬 役:鈴木裕樹

奥野親道 役:塙宣之

大岩小春 役:床嶋佳子

小山田大介 役:金田明夫

 

警視庁・捜査一課長 2020の見逃し配信

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