警視庁・捜査一課長 2020 15話の感想【ネタバレあり】

警視庁・捜査一課長 2020 15話の感想をまとめました!あらすじや見逃し情報も紹介しています。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!TELASAでの視聴方法も掲載しています。
                       

警視庁・捜査一課長 2020 15話のあらすじ

 

新宿の公園で男性の刺殺体が見つかり、警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は臨場する。被害者は洒落たスーツに高級腕時計、アクセサリーを身に着けていたが、所持金はわずか2000円。現場資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)は、身に着けているものがどこか浮いていて、借り物みたいだと感じる…。

 

 

 

警視庁・捜査一課長 2020 15話の感想・評価

  • 「恋人が100人いるご遺体」が発見されました。被害者はレンタル人間でレンタル彼氏として売れっ子でした。ホストかと思ったらホストに似た職業でした。人間をレンタルする、相手の要望によって自分を変える。「成木瑠香」は「なりきるか」、「筑紫大洋」は「つくしたいよう」と源氏名かと思ったら役名でした。神出鬼没の部長がいつも妙です。このドラマは「刑事コメディ」ですね。課長が奥さんにも部下にも優しい言葉で労うのが好感度アップですね。

    (50代・女性)

 

  • 毎回定番のセリフが出ることと笹川刑事部長の思っても見ない場所からの出現や、いろんなゲストが出るのが楽しみです。今回は納言薄幸さんの棒演技と後番組から未解決の女の矢代刑事が出ていました。それに今回も面白ネームが事件に関与しているし、大岩一課長が視聴者に向けて暑さの中の注意喚起したりするのもこのドラマの特徴ですね。毎回登場する大岩一課長のこはる奥様はお料理が上手なのでレシピなども掲載してほしいです。ブランク刑事が長期休暇希望出していたので今回で最後なのでしょうか。ブランクさん家事がお得意のようなのでもっと見せてほしかったです。

    (50代・女性)

 

警視庁・捜査一課長 2020のキャスト

大岩純一 役:内藤剛志

平井真琴 役:斉藤由貴

笹川健志 役:本田博太郎

武藤広樹 役:矢野浩二

天笠一馬 役:鈴木裕樹

奥野親道 役:塙宣之

大岩小春 役:床嶋佳子

小山田大介 役:金田明夫

 

警視庁・捜査一課長 2020の見逃し配信

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