警視庁・捜査一課長 2020 16話(最終回)の感想【ネタバレあり】

警視庁・捜査一課長 2020 16話(最終回)の感想をまとめました!あらすじや見逃し情報も紹介しています。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!TELASAでの視聴方法も掲載しています。
                       

警視庁・捜査一課長 2020 16話(最終回)のあらすじ

警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)のもとに、「謎の消しゴムを握った遺体が発見された」という知らせが入った。現場は、東京湾を周遊するレストランクルーズ船のデッキ。大岩が駆けつけたところ、ベンチャー企業のアプリ開発部員・中葉美智(鳥居みゆき)が消しゴムを握ったまま息絶えていた。その消しゴムには、被害者とはまったく似ていない別の女性の顔が彫られており、遺体の傍らには凶器と思われるデザインナイフが落ちていた。

 

 

 

警視庁・捜査一課長 2020 16話(最終回)期待の声

  • 今回は消しゴムはんこを持ったご遺体の話でしたが、自分の予想した人が犯人だったので、当たってうれしかったです。被害者がお笑い芸人の鳥居みゆきさんが演じていたり、疑われている人の役を俳優の島崎遥香さんが演じていたりして、知っている人が出ていて良かったです。最後に刑事の奥野が異動になるのかなと思いましたが、そうではなく、安心しました。奥野を演じているナイツの塙さんの相方の土屋さんも出てきたのはびっくりしました。

    (50代・女性)

 

  • いつもの「必ず!星をあげる!」「ハイ!!」のシーンがまた見たくて、見てしまいました。相変わらず最初に疑われた人が犯人ではないだろうな~と薄々感じながら見てしまいましたが、真犯人は、そんなことで人を殺しちゃうの?と思うようなお馬鹿な理由をいきり立って述べていたので、思わず「ありえな~い」と家族と話ながら見ました。どっちかというと、あらすじにドキドキ、というよりは、いつもの役者のいつものセリフが何度見ても面白い、という感想でした!

    (40代・女性)

 

警視庁・捜査一課長 2020 16話(最終回)の感想・評価

警視庁・捜査一課長 2020 16話(最終回)が放送され次第こちらに感想と評価を掲載していきます。

放送をお楽しみに!

 

警視庁・捜査一課長 2020のキャスト

大岩純一 役:内藤剛志

平井真琴 役:斉藤由貴

笹川健志 役:本田博太郎

武藤広樹 役:矢野浩二

天笠一馬 役:鈴木裕樹

奥野親道 役:塙宣之

大岩小春 役:床嶋佳子

小山田大介 役:金田明夫

 

警視庁・捜査一課長 2020の見逃し配信

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