警視庁・捜査一課長 2020 2話の感想【ネタバレあり】

警視庁・捜査一課長 2020 2話の感想をまとめました!2話のあらすじや見逃し情報も紹介しています。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!
                       

警視庁・捜査一課長 2020 2話のあらすじ

 

すべての捜査にめどがつき、珍しく早めの時刻に運転担当刑事・奥野親道(塙宣之)とともに自宅に戻った、捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)。ところが、そこへ新たな事件の知らせが届く。しかも第一発見者は、大岩が“大福”とよぶ現状資料班刑事・平井真琴(斉藤由貴)だと聞き、大岩も奥野も驚く。

 

 

 

警視庁・捜査一課長 2020 2話の感想

  • このドラマは初めて見るのですが、1話で出ていた新人の妹尾はどこに行ったのかと思いました。そこをドラマの中に入れてくれると良いと思いました。今回は現状資料班刑事の平井が登場させたかったから、妹尾の出番はなかったのかなと思いました。今回は東北大震災のボランティアの話も盛り込まれていて温かい感じで良かったなと思いました。ゲストの武田玲奈さんはまだそんなに有名ではありませんが、演技が上手だなと思いました。

    (50代・女性)

 

  • 初期メインメンバーの大福こと斉藤由貴演じる刑事が帰ってきたのが本当に嬉しかったです。
    おなじみの大福を食べるシーン、事件解決にキーワードとなる「大福の勘」から展開していくストーリーが見ていて安定感がありました。
    ナイツの塙さん演じるブランクの復活も一課長ファンにはたまらないのではないでしょうか?
    少々不自然なデティールもありますが、濃いキャラクター達と複雑なストーリー展開で最後まで飽きずに見ることができます。
    内藤剛志演じる大岩一課長がいつも通り格好良くて次回も楽しみなドラマです。

    (40代・女性)

 

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