警視庁・捜査一課長 2020 7話の感想【ネタバレあり】

警視庁・捜査一課長 2020 7話の感想をまとめました!あらすじや見逃し情報も紹介しています。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!今回のキーワードは「小石」です。
                       

警視庁・捜査一課長 2020 7話のあらすじ

 

ジュエリー製造販売会社の常務・小松原重光(松田洋治)が小石を握りしめながら、自社ビルの非常階段の下で死んでいるのが見つかった。何者かに突き落とされたものと思われたが、警視庁捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)が臨場したところ、遺体のポケットから同じような小石が7つも見つかった。

 

 

 

警視庁・捜査一課長 2020 7話の感想

  • ジュエリー会社の女社長の性格が最後までよくわからなかった。勤めていた会社が倒産した幼馴染みを雇ったり犯人の幼馴染みを心配したりして情が深い割に、日頃の態度が独りよがりでパワハラ気質なところに違和感があった。あと犯人は殺す気がないのに階段から突き落とした常務が生きているとわかっても救急車を呼ばずに逃げたことや第一発見者は電話がかかってこないからとわざわざ会社に見に行くという行動が不自然に見えた。犯人と被害者の面識がない為に拍子抜けする展開で残念だった。

    (30代・女性)

 

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