M 愛すべき人がいて 2話の感想【ネタバレあり】

M 愛すべき人がいて 2話の感想をまとめました!あらすじや見逃し情報も紹介しています。ネタバレも含んでいるのでご注意ください。アユの物語、ドラマで覗いてみませんか?
                       

M 愛すべき人がいて 2話のあらすじ

 

「いいダイヤの原石だ。」アユを引き抜こうとするマサは、アユの事務所の社長の中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。土下座までするマサに心を動かされ中谷は移籍を認める。歌手を目指すアユは、3カ月間ニューヨークへ渡り、そこで鬼講師・天馬まゆみにしごかれることに…3カ月後、帰国したアユを待ち受けていたのは想像を絶する嫉妬渦巻く合宿だった…

 

 

M 愛すべき人がいて 2話の感想

  • アユの可能性を信じるマサのブレない姿勢に感動しました。アユが辛いトレーニングを乗り越え、陰湿な嫌がらせにも耐え、夢を掴み取ったのがよく分かりました。アユがマサを心の支えにし、自分の限界を超えた姿に感動しました。そして、アユがどんどん垢抜けていく姿もリアルで、見ていて心を掴まれました。マサ役の三浦翔平さんは、敏腕プロデューサーがハマり役で、ドラマ全体を盛り上げていると思います。謎が多い田中みな実さんの今後の展開に期待しています。

    (30代・女性)

 

  • もう面白すぎです。あゆの成長とは別のところであゆまわりの人物のキャラが溢れてます。個性的なアイマスクの麗香は昔の大映ドラマ風の迫り方、今回からの登場のトレーナーの天満はもはや笑わせきてるのか?とまで思わせてくれます。また、ライバルの理沙達の昭和的な?いじめ、でもそんなことに負けないがんばる健気なあゆ。本筋とは別の部分でドロドロドラマ、こちらも楽しんでます。あゆの今後もさることながら、どちらかというとあゆまわりの人物描写もとても楽しみです。

    (50代・女性)

 

  • あゆ役の子が小顔でとても可愛いなぁと思いながら見ていました。アメリカの厳しい練習にも、日本での仲間からのいじめにも耐えて頑張っていてすごかったです。最終日の試験で、肩を脱臼していたあゆがペットボトルが10本も入ったリュックを引いて、意地悪な友達が1本のリュックだった時はあゆが可哀想だなと思っていましたが、試験のラストでマサさんの応援のおかげで頑張って友達を抜かして一位でゴールした時はとても感動しました。

    (10代・女性)

 

  • マサはアユが所属していた事務所の中谷社長に移籍させてくれるように申し入れ、中谷社長は承諾してくれました。
    マサはアユの可能性を信じ、俺でなければアユを育てることはできないと 自信満々に言い放って社長を 説得したところがすごいなと思いました。
    マサはアユをニューヨークでのレッスンに送り出し、 ボイスレッスンやマラソン、筋トレを受けさせました。帰国後は、仲間の妬みや意地悪を受け、アユも苦労しました。こういった苦労を 経なければ、一流の芸能人になれないのかなあと、大変だなあと思ったり、可愛いそうな情けないような気持ちになりました。

    (60代・女性)

 

  • いきなりニューヨークにあゆ1人でレッスンをしに行ってたことに驚きました。そして水野美紀さんが演じるレッスンコーチのインパクトが大きく癖が凄かったです。ドラムも少しでしたが上手いなと思いました。様々な壁をマサをモチベーションに乗り越えていき、どんどん成長していくあゆの姿を見るのが面白いです。でもやはり邪魔をしてくる人達もいるので、この先どんなことが待ち受けているのか?どうやって乗り越えていくのか?更に楽しみです。

    (20代・女性)

 

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