未解決の女 season2 4話の感想【ネタバレあり】

未解決の女 season2・4話のあらすじと感想を掲載中。ネタバレを含むのでご注意ください。見逃した方の無料での動画視聴方法もご紹介しているのでぜひチェックしてくださいね!
                       

未解決の女 season2 4話のあらすじ

5年前の未解決事件で何者かに殺された棋士・「居飛車のプリンス」こと佐田貴雄(足立理)の娘・彩子(久保田紗友)が、亡き父の後援会長だった外食チェーンの経営者・山井英俊(長谷川初範)と共に、警視庁の相談窓口にやって来た。なんでも今になって突然、佐田が殺された際に盗まれた将棋駒がネットオークションに出品され、1週間も経たぬうちに出品が取り消されるという、不可解な出来事があったというのだ。話を聞いた矢代朋(波瑠)ら「特命捜査対策室」第6係のメンバーは、すぐさま事件を再捜査することに! まずは出品された駒が本物かどうかを確かめるため、朋ははるばる山形へと足を運ぶ。

 

 

未解決の女 season2 4話の感想・評価

  • 4話は、今ホットな話題である将棋をめぐるものでした。今回の事件では、将棋の駒が鍵を握っていて、天童市が舞台になったり、仙台市から出された手紙だったりと、東北地方出身者としては、親近感のわく内容に感じました。血のつながりのある親子と、ない親子で、少女には2人の父親がいましたが、それぞれが常に少女を大切に思いながら、見守ってきたことが描かれていて、最後のひまわり畑のシーンは、思わず涙が溢れてきました。

    (30代・女性)

 

未解決の女 season2のキャスト

矢代朋 役:波留

鳴海理沙 役:鈴木京香

古賀清成 役:沢村一樹

岡部守 役:工藤阿須賀

桑部一郎 役:山内圭哉

宗像利夫 役:皆川猿時

国木田哲夫 役:谷原章介

財津喜延 役:高田純次

草加慎司 役:遠藤憲一

 

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