未解決の女 season2 6話の感想【ネタバレあり】

未解決の女 season2・6話のあらすじと感想を掲載中。ネタバレを含むのでご注意ください。見逃した方の無料での動画視聴方法もご紹介しているのでぜひチェックしてくださいね!
                       

未解決の女 season2 6話のあらすじ

人気イタリアンレストランのオーナー・入沢博人(武田航平)が手足を縛られた状態で、新店舗の冷凍施設に閉じ込められ、凍死した未解決事件から5年――。成功のノウハウをまとめた自著『億りびと』を上梓したばかりのネット長者・西松文也(渡辺邦斗)が、入沢と同じように手足を縛られ、ホテルのバスタブで溺死しているのが見つかった。その遺体を見た「特命捜査対策室」第6係の刑事・矢代朋(波瑠)は、くるぶしに彫られた奇妙な刺青に目を留める。文書捜査のエキスパート・鳴海理沙(鈴木京香)によると、その刺青は「梵字」。しかも、5年前の被害者・入沢の腕にも「梵字」の刺青が彫られていたというではないか!

 

 

未解決の女 season2 6話の感想・評価

  • 素晴らしいドラマ!展開がものすごくおもしろいです。
    とてもスリリングでハラハラドキドキしながら見ています。
    波留さんも鈴木京香さんも演技がうまいので、とても安心して見れるドラマです。
    次が最終回なんてさみしすぎる…シーズン1も大好きだったので見返しながら最終回を待とうと思います。

    (20代・女性)

 

  • これは大事になりました。警視庁の幹部の不正の情報がある中、エリート警察官(富野康彦)が失踪。それも事もあろうか、無断で拳銃を保管庫から持ち出している。しかし、富野は何らかの証拠を携帯しているという。この事件の裏にどのような真相が隠されているのか。「影の斜塔」編という事なので、強大な闇が動く、といった感じでしょうか。政治家の息子の警視庁OBや現役警視庁上層部、やり手弁護士等が登場し、闇の実態の真相究明が待たれる状況。この影の斜塔編はスリリングですね!

    (40代・男性)

 

  • season1を鑑賞した時に「新しい視点のミステリー」として第1回目から目の離せないドラマの1つになりました。
    地下に追いやられた方々、要は「窓際族」が過去に埋もれた事件を解決する、最高のエンターテインメントだと感じました。
    逆転ドラマと言っても過言ではないが、何よりも「未解決」とは、被害者にとっては、その時から人生の時間が止まってしまうことでしょう。
    その時間を再始動させ解決していく姿に爽快さを感じます。
    波留の大根役者ぶりも滑稽だし、鈴木京香の「文字の神様・・・」にもワクワク感が止まらなく。
    その続編としてseason2も楽しんでおります。
    鈴木京香さんが綺麗になり過ぎているのが失礼ですが・・・「魔女」ではない気がする、地下の文学女史は前回程度のポッチャリさんがベストかもです。

    (50代・男性)

 

未解決の女 season2のキャスト

矢代朋 役:波留

鳴海理沙 役:鈴木京香

古賀清成 役:沢村一樹

岡部守 役:工藤阿須賀

桑部一郎 役:山内圭哉

宗像利夫 役:皆川猿時

国木田哲夫 役:谷原章介

財津喜延 役:高田純次

草加慎司 役:遠藤憲一

 

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