親バカ青春白書 2話の感想【ネタバレあり】

親バカ青春白書 2話の感想・あらすじをネタバレありでご紹介!予告動画や見逃した際の動画配信サイトも掲載しています。ムロツヨシと永野芽郁、新垣結衣という豪華キャストの福田作品解禁です♪
                       

親バカ青春白書 2話のあらすじ

 

さくら(永野芽郁)と共にサークル探しを続けるガタロー(ムロツヨシ)は、新しい出会いと恋愛チャンスに満ちたキャンパスライフに青春ぽさを感じながらも、さくらが変な男と付き合わないか相変わらず心配な日々を送る。一方、「ガタローさんが好きなんだ!」という畠山(中川大志)の衝撃告白が頭から離れないさくらは初恋をこじらせ、畠山相手にドギマギする毎日。

そんな中、畠山が何気なく言った「部屋にお化けが出る」という一言に盛り上がった同級生たちが、動画を撮りたいという根来(戸塚純貴)の提案で、畠山の部屋での肝試しを企画する。さくらが男の家に上がることに気が気でないガタローは、寛子(今田美桜)や美咲(小野花梨)にウザがられながらも同行することに。

 

 

親バカ青春白書 2話の感想

  • 親父と娘が同じ大学に通うという訳のわからないドラマがスタートして凄く興味を持ちました。親子で大学に入り周りから変に思われていて気を使う大学生活になっている中、親子二人とも落研の部活に入り楽しい学生生活を送る二人。娘に彼氏が出来たかもしれないと親父の耳に入り頭に血がのぼって相手が誰か探す親父が一体この後どうなかったのか?気になるし相手は一体誰なのか?落研の人かそれとも?落研のメンバーが凄く増えて今後どうなるのか楽しみ。

    (30代・男性)

 

  • ドラマを見た感想はドタバタ劇と言うのか、他のドラマとは違ったユーモアのある話だったんじゃないのかと見ていて感じました。特に
    主人公の娘の父親に対して弟子にさせてくれと頼み込む大学生の話でしたが、理由が普通のままでは嫌なんだと言う事が変わっているなと思いました。色んな無茶な父親からの要求にも関わらず、なんとかやろうとする姿は健気で良かったなと思って見ていました、印象的なシーンは熱中症で倒れた大学生に対しての普通の人間の解釈の説明がとても面白かったです。

    (40代・男性)

 

  • 今回も、前回同様にムロツヨシさんがとても良いキャラをしていました!ムロツヨシさんは、本当にこういう役が似合いますね。ムロツヨシさんのことが大好きな中川大志さんも、よい演技をしていたと思います。永野芽郁さん演じる娘ちゃんも、天然でこの年になって「家はちょっと、ほかの家庭とは違って、変みたいだよ」と言っているのは、「今さらかい!!!」と思ってしまいました。しかし、こういう純粋無垢でピュアな雰囲気は彼女にピッタリだと思います。来週も楽しみです。

    (20代・女性)

 

  • ガタローの大ファンだった畠山君が弟子入りを希望したのは、自分がずっと普通だったから、ですか。確かにガタローさんは普通ではありません。娘の愛し方は特に異常です。が、畠山君のルックスはガタローさんが言うように普通ではありません。しかも普通だからと悩むのは贅沢過ぎます。普通とは人並み、という言葉と似ており必ず普通以下、人並みではないという言葉が見え隠れする傲慢な意味も含まれるのです。今日のガタローさん、畠山君を熱中症にしなかったら最高だったのに。

    (50代・女性)

 

  • ムロツヨシが本当に面白いです。さすが!落語がテーマとして取り上げられていますが、落語が大好きなので良さがうまく伝わればいいなと思っています。ガッキーはほんの少しの出演ですが、それだけでもすごい影響力です。永野芽郁ちゃんも大好きですし、キャンパスライフを見るのも楽しいので、今後も期待したいです!

    (20代・女性)

 

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