親バカ青春白書 3話の感想【ネタバレあり】

親バカ青春白書 3話の感想・あらすじをネタバレありでご紹介!予告動画や見逃した際の動画配信サイトも掲載しています。ムロツヨシと永野芽郁、新垣結衣という豪華キャストの福田作品解禁です♪
                       

親バカ青春白書 3話のあらすじ

 

学園祭で開催されるミスコンにお金の匂いを嗅ぎつけた美咲(小野花梨)が、グランプリの賞金目当てでさくら(永野芽郁)と寛子(今田美桜)を勝手にエントリーする!人前に出ることが苦手なさくらは戸惑いながらも、流れで参加することに。

そんな中さくらと共にサークル探しを続けるガタロー(ムロツヨシ)は、寛子の所属するダンスサークルに体験入部。しかしそこには踊る寛子の姿を盗撮する根来(戸塚純貴)が潜んでいた。底辺YouTuberから抜け出せない根来は、イケてる寛子のダンス動画で再生回数を伸ばそうとしていた。その姿を見たガタローは、バズる動画のアイデアを根来に提案するが……。

 

 

親バカ青春白書 3話の感想

  • 今回の話はさくらが色々なゴタゴタの中からミスコンに出てしまうと言う回でしたが、この中にあるドタドタ劇が凄く面白かったなと思いました。同級生のユーチューブの為に可哀想だから告白を許してしまうさくらに対して、それは違うんだと必死で否定しようとする親の態度が見ていてとても面白かったなと思いました。娘の為を思ってやった親と居酒屋でのユーチューブ動画を流した同級生に対する励ましていたさくらの親の同級生としての姿の違いがとても良かったなと思いました。

    (40代・男性)

 

  • 「さくらがやるなら、お父さんも入るよ」と言ったときの、ムロツヨシさんの表情は、本当に面白かったです。
    ムロツヨシさん、まだお若いのに、白髪があんなにも似合う役者さんは、あまりいないです。永野芽衣ちゃんとの絡みも、いつも面白く、娘大好きすぎて、面白いですね。
    がたろう(ムロツヨシ)が、最近は頭のおかしいだけの大学生に見えてくるのは、なぜなのでしょうか…??(笑)
    根来の表情や髪色がなんだか気持ちの悪くて、良いキャラしていると思います。

    (20代・女性)

 

  • いかにもTHE福田ドラマ!!!といったかんじの随所にたくさん笑いが盛り込まれていてむしろ盛り込まれすぎてて、、タイトルだけだと親子愛のコメディが暖かくも面白いホームドラマ的なかんじなのかな?という期待とは裏腹にネタが豊富でおもしろすぎてまるっとコント仕立てのドラマになってしまっている印象。永野芽郁ちゃんの優しい声質と雰囲気の良さがあるのに、少し勿体ないなーという印象。他のキャストも若手の人気の方々なのに全員印象が薄くなってしまってるなーとおもいました。

    (40代・女性)

 

  • ミスコンに出たさくらたちがとても可愛かったです。特に、さくらのネズコになり切ったコスプレが最高でした。梅干しもその手かと思いましたが、このドラマらしさが見えました。また、さくらを皆んなの目に触れさたくなかった親バカがたろうの作戦にも笑ってしまいました。そしてグランプリを取れなかったら取れなかったで、まさかの文句を言って特別賞をもらうとはあまりにも、親バカすぎてさすががたろうと感じました。ねごろがさくらに告白して、はいと返事をしたことにとても気になっている畠山の恋の行方が気になる回でもありました。

    (30代・女性)

 

  • 毎回馬鹿馬鹿しい!とか思いながらも楽しませてもらっています。キャラもだんだん明確になってきて愛着が湧いてきました。気持ち悪い喋り方のガタローの編集部の人やお隣さんとの玄関トーク、毎度楽しみにしています。平成生まれの学生たちが昭和生まれのガタローに影響されていくのもすごい。ダンスシーンではムロさんはもっと踊れるのに下手に踊るのが上手い。そして永野芽郁ちゃんは無条件に可愛いです。そりゃ親バカになるよなと。朝ドラでかなり苦労したので応援していました。

    (30代・女性)

 

  • 出演されている女優さんたちの魅力満載の回でした。特に今田美桜さんは演技も面白く、ダンスも魅力的でさすがだなと感じました。また今日から俺はのメンバーたちが次々と出てきたので驚きました。こんなユーモアたっぷりな楽しみがドラマの中に隠れていると思うと、気分があがるし、次は誰が出てくるのかなと楽しみになりました。少しだけの出番でしたが、さすがの演技力でこのドラマを盛り上げてくれたと思います。ムロさんの存在感が少しかすんでしまうほどでした。

    (20代・女性)

 

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