行列の女神~らーめん才遊記~ 6話の感想【ネタバレあり】

行列の女神~らーめん才遊記~の6話の感想をまとめました!6話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

行列の女神~らーめん才遊記~ 6話【5/25放送】

 

★6話あらすじ

汐見ゆとり(黒島結菜)は初めて『らあめん清流房』の手伝いに入れることになり、かなり浮かれている。

一方、白坂隼人(小関裕太)は、担当する店の新メニュー開発でトラブルが発生。

流行に乗ろうとする白坂の提案にクライアントが納得いっておらず、対応に追われていた。

そんな中、ラーメン業界最大手のチェーン店を経営する「楽麺フーズ」社長の蒲生博昭(マギー)が来店する。

実はまもなくオープンする新店舗で、看板にする店舗限定メニューの開発を芹沢達美(鈴木京香)に依頼するため、『らあめん清流房』にやって来たのだ。

ただし2社で争うコンペ形式。しかも相手は、以前期せずして戦うことになった、あの「味惑コーポレーション」の難波倫子(松井玲奈)だという。

そこで芹沢はゆとりを担当に、白坂をサポートにつけ、蒲生の依頼を受けることに。

 

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行列の女神~らーめん才遊記~ 6話の感想

 

  • 再び味惑コーポレーションとコンペすることになるとは!今回は清流企画のメニューが選ばれてとても安心した。相変わらず汐見のテンションの高さを前向きさは見ているこっちも元気になる。新入社員らしくこれからも頑張って欲しいと思う。コンペ後、芹沢社長が難波さんに助言したとおりお客さんのことをバカにする気持ちがあってはいけないと思う。コンサルタントする相手の気持ちを一番に考えるべきだと思う。白坂もそのことに気づけて、考え方が変わってよかったと思う。(20代女性)

 

  • 店長を選ぶのに3人のうち2人は無しだと思いました最後までですしかしここで1人店長にふさわしいと選ばれた人がいましたその人は過去の出来事でそのやらかした従業員が悪いにも関わらずその後自分の責任だったと言っていますその上でもうそんな事が起きないようにと奮闘しその一緒に闘った2人を従業員として雇う事にしています私は無いと思っていたのですがその2人の従業員は感謝をしていますそれから近くの同じ商店街にある店長達といつのまにか仲良くなって人脈を作り相乗効果がありました何をしているのか全くわからないコンペには出ないなどありましたがそんな場面がありながらも実はいつのまにそんな事まで考えて行動しているその姿は素晴らしい事だったんです私はそこまで思えませんでした店長を選ぶということ後継者を選ぶということそのお店に長年夫婦で努めてきたことをその次の店長に継ぐこと店長が変わればお店の雰囲気も変わると私は思います。(30代女性)

 

  • 小泉さんのような女性が猛烈に並んでラーメンを食べると言うとても爽快感のあるドラマであった。ラーメンは男の人が食べると言う印象が強いな女性がラーメンを求めると言う姿とても好印象であった。またラーメンを食べる心はとても食欲をそそられすぐにでもラーメンを食べに行きたくなってしまった。明日にでも昼ご飯にラーメンを食べたいと思う。次回がとても楽しみで今後どのようなラーメンを食べていくのかとても気になります次回からもチェックが見逃せません。(20代男性)

 

  • 女同士で居心地が良くなってしまう事で、その間で男女関係のあり方とか何が幸せなのかって考えてしまって男関係が上手くいかないから”地獄のガールフレンド”っていうタイトルなんだなって思うと、自分にそのままそっくり返ってくるテーマがほとんどだったし、なんだかんだ女って女同士わちゃわちゃしてる方が楽しい、何より楽なんだよなと思ってしまった(^^; 自分の将来像が良い意味でも悪い意味でもこのドラマで具現化されてしまった…(10代女性)

 

  • 先輩のお店のフードコンサルをしたお店が突然別のお店になっていたと気づいた白坂の驚きぶりぶりも理解できますが、白坂のスタンスがふわっとした感じから、仕事熱心なタイプに変わっていく姿が興味深かったです。また、ラーメンだけではなく、おこげチップスのような斬新な具が乗っていたのもおいしそうで、このドラマで出てきたラーメンをどこかで食べたいと思います。今回のラーメン対決もまた白熱していたので、ゆとりがフードコンサルタントとして成長する過程も楽しみにしています。(40代女性)

 

  • しばらくぶりで見ました。後で知ったのですが、松井玲奈さんは毎回出ていたわけではないのですね。ビジュアル的に華やかなので、出てくれたほうがみんなが見ると思うのですが。今回のおはなしは、ラーメンの新メニューのコンペ対決という分かりやすくて面白い話でした。黒島結菜さん演じるゆとりが、そのたぐいまれなるセンスをいかんなく発揮してくれていました。白坂はなんだか壁にあたっているような感じで描かれていました。原作マンガを読んでみたくなりました。(40代男性)

 

  • コンサルトに答えるために成功させる為にはどうするべきかということをいつも教えてくれているドラマだと思います。今回はお客の目線になって考えるということ、目先の事ではなくこれから先も客が入って繁盛するかということを考える必要があるということを、的確に指導してくれる芹沢は流石だと思いました。叱咤するだけでなく、褒めることも忘れないこんな指導者(上司)と一緒に仕事が出来るなら毎日の仕事が楽しくなるだろうと思いました。(40代女性)

 

  • またもややってきた、味惑コーポレーションの難波倫子との対決には、「またか!」という思いもしないでもなかったのですが、ゆとりに軍配が上がる結果となったことでホッとできました。
    今回、ゆとりの提案した「おこげ」のトッピングされたラーメンは、本当に美味しそうです。すぐにマネも出来そうなこともあり、カリカリした食感を想像しながらストーリーを楽しみました。
    芹沢社長が徐々にゆとりの存在を認め出している雰囲気を醸し出していることも、嬉しいです。(40代女性)

 

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