SUITS/スーツ-Season2 4話の感想【ネタバレあり】

SUITS/スーツ2 4話の感想とネタバレ
SUITS/スーツ-Season2の4話の感想をまとめました!4話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

SUITS/スーツ-Season2 4話【8/3放送】

SUITS/スーツ2 4話の感想とネタバレ

 

4話あらすじ

甲斐(織田裕二)のもとに1枚の訴状案が届く。

差し出し人は、甲斐とは何かと因縁深い弁護士・富樫文弘(髙嶋政宏)だった。

大輔(中島裕翔)は、秘密を抱えたまま真琴(新木優子)と交際することができず、彼女と別れた。同じころ、大輔を貸してほしいと上杉(吉田鋼太郎)から指示された蟹江(小手伸也)だったが、見栄を張った結果、大輔は自分の案件を手伝っていると嘘をついてしまう。

辻褄を合わせるために、さっそく甲斐に大輔を借りたいと申し出る蟹江。

甲斐は、大輔が真琴との別れから立ち直っていないことを知ると、失恋の傷は仕事で癒せ、と言って蟹江に貸し出すことに。

 

SUITS/スーツ-Season2 4話の感想

 

  • 上杉先生に取り入ろうとするイヤらしい蟹江先生。自分から別れを切り出したのに、凹んでいる大輔。凹んでいる大輔を見るに見かねて、蟹江先生の依頼で大輔を貸した甲斐先生。「女の恋は上書き」だと大輔に言う玉井さん。人間関係って大変です。今回は甲斐先生が訴えられてしまいました。甲斐先生は知らなかったことらしいですが、相手はそれを解しない。蟹江と大輔の商標権問題は解決したけど、甲斐先生の問題はファームを巻き込んでの大事件になりました。早く続きが見たいです。(50代女性)

 

  • 今回の話はかつての上司だった人間が現場に復帰して難題をふっかける話に見えましたが、中々見応えのある話だったと思いました。そんな中でも主人公の甲斐はいつもの部下とはパートナーを組まずに、その部下は別のパートナーと組んで依頼を受ける事になりましたが、どちらかと言うと甲斐は一歩引いた視点から見て状況を眺めていたようにも感じました。そんな中で印象的なシーンは最後の話しに
    出てきた弁護士事務所に何か秘密があるというのがドラマを見ていてとても気になりました。(40代男性)

 

  • 甲斐の役の演技をしている「織田裕二」は昔から刑事・先生・銀行員
    いろんな映画・テレビで拝見していますが、今回は弁護士(シニアパートナー)として「幸村・上杉法律事務所」勤務。その中で、今回は裁判で勝訴したものを
    その裁判が隠ぺいで勝訴したと疑われて、甲斐が事実を徹底的に追及する。
    追及途中で秘書が資料を、調査の中に問題の社内メモが見つかる。
    隠ぺい問題を甲斐が、コースタル会社に問題点対して解決策追及行くその演技がWOWOで監査役「野崎修平」の隠ぺいを追及していく役柄と演技がよく似ている。
    あの時は、家族(妻・娘)がいてその中の監査役で演技して普通銀行役、今回は素敵な弁護士(シニアパートナー)素晴らしいです。原作外国ものを、日本(フジテレビ)日本的脚本して放送。次の5話が、楽しみにしております。(60代男性)

 

SUITS/スーツ-Season2の各話の感想

 

視聴者から実際に集めた、SUITS/スーツ-Season2の感想をご紹介します!(※ネタバレ含む)

各話のあらすじも掲載しているので、ぜひチェックしてみてくださいね。