正しいロックバンドの作り方 10話(最終回)の感想【ネタバレあり】

正しいロックバンドの作り方10話(最終回)の感想やあらすじをご紹介。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!ドラマ内バンド「悲しみの向こう側」に大注目です♪
                       

正しいロックバンドの作り方 10話(最終回)のあらすじ

 

「ごめん…やっぱり僕、今日の審査に出られない」
電撃ロックFes出場を目指し、努力してきたロックバンド”悲しみの向こう側”
テツ(神山智洋)が本気でバンドを続けようと思っていることもわかり、ようやく最終審査に臨めると思ったその時、テツから発せられたのは衝撃の一言だった…。

 

 

正しいロックバンドの作り方 10話(最終回)の感想

  • 今話題のネットでの中傷。「悲しみの向こう側」の就活を切ったテツ(神山智洋)も負けそうに…。ツライ‼︎しかし、5才上の兄・シズマ(藤井流星)が付いているんだから、母ちゃんも安心!しかし、手が震えて、グダグダでボロボロ。悲しみの向こう側は、どこへゆくのか⁉︎なのに、「ハートさえあれば、いいんだよ」と言っていたシズマが、それを忘れてしまっているとは…。きっと、悲しみの向こう側へ行く為に、仕切り直しで使うんだよ、そのセリフ。「そんな事、言ったっけ⁉︎」(シズマ)いいなぁ、赤川兄弟って。ファンになりましたね。

    (40代・男性)

 

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