正しいロックバンドの作り方 2話の感想【ネタバレあり】

正しいロックバンドの作り方2話の感想やあらすじをご紹介。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!ドラマ内バンド「悲しみの向こう側」に大注目です♪
                       

正しいロックバンドの作り方 2話のあらすじ

 

音楽フェス挑戦を決めた4人は、宣材写真を撮るため、若き天才カメラマンYURIKOX (川面千晶) の元へ。「バンドの魅力を引き出す天才」だが、10組に1組しか撮影しないという不穏な口コミも…。YURIKOXは「撮る側と撮られる側、両者がベストで分かりあわないと」といい、次々と難題をふっかける。必死で食らいつくメンバーだが、YURIKOXは冷徹に、アシスタントの最上 (芋生悠) に写真の消去を命じる…。

 

 

正しいロックバンドの作り方 2話の感想

  • 突然ツイスターゲームから始まるところがとってもシュールでちょっと面白かった。実際に良いものを撮る(作る)ための雰囲気作りって大切だと思うけど、…つい笑ってしまった。
    何かを作るにあたって、それぞれ形は違ってもクライアントとの信頼関係をつくるところから作品作りが始まるものなんだなと感じて心が温まりました。仕事として期限内に作り上げることも大事だけど、より良いものを!と思う気持ちが大切だなと改めて感じさせられました。

    (30代・女性)

 

  • 売れないバンドのオーラを今回もすごく感じました。前回は新メンバーの募集、今回は宣材写真の撮影といろいろなことをこなしていく中でメンバー達が変わっていくのかが見どころだと思います。とにかく冴えないオーラを感じます。特におもしろかったと思ったのは、栗原類さん演じるオギノがいつもちょっとずれた発言をしているところです。今回もYURIKOX(ユリコック)のXをなぜ読まないのか、一人でずっと気にしていたのが印象的でした。また、YURIKOXに撮影してもらうための選考基準にツイスターが使われていて、このドラマらしいユーモアを感じました。

    (20代・女性)

 

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