正しいロックバンドの作り方 7話の感想【ネタバレあり】

正しいロックバンドの作り方7話の感想やあらすじをご紹介。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!ドラマ内バンド「悲しみの向こう側」に大注目です♪
                       

正しいロックバンドの作り方 7話のあらすじ

 

二次審査のお題は、「朝焼け」をテーマに曲を作るというもの。歌詞作りにかけられる時間はたった1日。「朝焼けが一望できる場所に行かなきゃ」と我儘を言う作詞担当のシズマ (藤井流星) をメンバーが連れて行ったのは、オギノ (栗原類) の自宅。畑の中にポツンと佇むアパートに着いた一行。早速、作詞に入ると思いきや! 4人はいつの間にか気を失い、目を覚ますとまる1日が経過していた! 一体、何が起きたのか!?

 

 

正しいロックバンドの作り方 7話の感想

  • 電撃ロックフェスの2次審査のお題は、「朝焼け」。感情量が多すぎて、「朝焼け」を連発する歌詞になったんでしょうか⁉︎。ズッコケが好きそうだから⁉︎、落選になってしまうようですが。悲しまなくて、いいでしょ。まさに、悲しみの向こう側に、行ってしまっても。しかし、面白いこと言いますね。「彼女の名前があさこだったから、朝キスしようとして」⁉︎本当だったりして⁉︎マイペースなシズマとオギノ、これを支えるのは、テツともう一人必要なようで、コバが突拍子もない事を言う必要があるみたいで。面白いですね。

    (40代・男性)

 

  • 投票制だった一次審査を乗り切り、二次審査を迎えたメンバーたち。今度はどんなシステムかなと思ったらお題からの歌詞作り。「朝焼け」ってバラードっぽくないですか?、それにしてもさすがシズマ。さっそく朝焼けを一望できる場所を所望してました。時間に猶予がないのに行こうと思うところがアーティストっぽくていいです。でもオギノの自宅なのが笑えました。畑の真ん中のアパートだけどちょっとレトロでいい感じかもと思っちゃいました。それにしても付くなりみんなで気を失うって何~?、ハプニングがいつもあるのでハラハラしますが、無事に歌詞が出来て良かったです。結局、みんなで朝焼けの印象に残ったエピソード出し合って作ったやつですが。

    (40代・女性)

 

  • 「悲しみの向こう側」というロックバンド名とは裏腹な感じがします。夢の電撃ロックフェスに出場できて良かったなと心から思います。結果がどうあれ、過程が人間て大事だと思います。それだけでも気が済むというか?そんなところないですか?私はありますけど、結果も大事で楽しみですが、やることだけでもやらなければという主義です。知名度の上げ方のこのバンドの独自性が感じられます。笑いを取るところがです。私にはそう思えます。愉快ですね。

    (40代・女性)

 

  • 二次審査の「朝焼け」・・・テーマを設定して作詞作りとはいかにもコンテストっぽいなぁと思いました。シズマがさっそく朝焼けを一望できる場所に行きたいと言い出しましたが、やっぱり実際に見るのは大事ですよね。ただ行ってさっそくハプニングがありましたが。みんなが気を失って翌朝になった時はほんと何が起こったの?と思っちゃいました。結局、アロマを焚いたり、シャワーを浴びたり色々やってもシズマに歌詞は降りて来ず、メンバーみんな朝焼けエピソードトーク合戦になってました。でもこういう色々あってから出来る曲がいいんですよね。とりあえず審査に間に合い良かったです、次回は審査結果が出るようなのでどうなるか楽しみです。

    (40代・女性)

 

  • まず、べースの荻野禄郎の家に納豆がたくさんあるのが面白かったです。また、歌詞を考えているときに大声を出して、隣人の人に怒られるのも面白かったです。リーダの赤川静馬が一生懸命歌詞を考えているのではなく、歌詞が下りてくると言うのも天才的なものを感じました。また、荻野の子どもの時のエピソードが途中でありましたが、ベースを心出した理由もわかって良かったです。荻野は突然現れるので、そこに面白さを感じ、また、独特の雰囲気があるので、余計に面白さを感じます。

    (50代・女性)

 

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