正しいロックバンドの作り方 8話の感想【ネタバレあり】

正しいロックバンドの作り方8話の感想やあらすじをご紹介。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!ドラマ内バンド「悲しみの向こう側」に大注目です♪
                       

正しいロックバンドの作り方 8話のあらすじ

 

今日は、「電撃ロックFes」二次審査の結果が判明する日。メンバーは、赤川家で連絡を待っていた。そんな最中、シズマ (藤井流星) とテツ (神山智洋) の母・麦子 (ふせえり) が2階からテーブルを運ぶように頼んでくる。電話が鳴っても絶対に出るなとくぎを刺すが、案の定、彼らがいない間に電話が鳴ってしまう。「合格ですよね!?」と電話に出た麦子だが、「今回は残念ながら…」と無情の通告の後、電話は切れてしまう。

 

 

正しいロックバンドの作り方 8話の感想

  • いいなー、一粒で二度美味しい‼︎。そういう思いを経験できたんだから、いいですよねー。「大丈夫なわけないだろ⁉︎」「僕たちは終わらない」「夢が叶うと思ったのにな」「夢を追いかけてる時間は長い方がいい」。そんな思いをして、フェスの2次審査落選は誤報だったから。しかし、次から次へと、おどかしますねー。次回は、テツが就職の内定を…。ハラハラドキドキさせ過ぎちゃって、本題が⁉︎。盛り上げておいて、ちょっとだけ、落とすだけ。そういう事ならいいけど、せっかくの悲しみの涙が。いい思い出と話のネタが。ファン的には、魅力的な兄弟なだけに、スリリングな展開になりますね。悲しみの向こう側に、行くまでまだビックリさせる。それも面白そうですが。

    (40代・男性)

 

  • 静馬たちが頑張ってくれているのもよくわかりました。自分たちで鯛を注文してしまったのはちょっと早すぎるのかなと思いましたが、静馬いわく120%の力を出したと言っていたのでそれくらいやって気持ちだけでも良くしたいのもわかる気がします。それにしても電話が掛かって来てしまったときに静馬たちが2階に行ってしまってお母さんが電話に出るなんて思っていなかったです。お母さんの川柳をどんな感じに書いて応募したのかわからないですが、いい川柳を書いて静馬たちに見せてあげてほしいです。静馬たちのことも通過してくれて聞いたときはこのドラマらしいなと思いました。

    (30代・女性)

 

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