正しいロックバンドの作り方 9話の感想【ネタバレあり】

正しいロックバンドの作り方9話の感想やあらすじをご紹介。ネタバレも含んでいるのでご注意ください!ドラマ内バンド「悲しみの向こう側」に大注目です♪
                       

正しいロックバンドの作り方 9話のあらすじ

 

「電撃ロックFes」最終審査を翌日に控えたメンバーたち。シズマ (藤井流星) が練習に遅れていたテツ (神山智洋) を迎えに行くと、就活の心配する友人に「実は、もう内定貰えたから」と衝撃の一言を放つテツを見てしまう。今後も一緒にバンドを続けていく。そう思っていたシズマは、呆然と立ちすくむー 最終審査当日、テツの真意を探ろうとする3人。そこに、偶然、元メンバーのキヨヒコ (板橋駿谷) が表れる。

 

 

正しいロックバンドの作り方 9話の感想

  • 仲がいいようで、肝心なところで、メンバーの意思疎通が図れていない「悲しみの向こう側」。テツは、おそらく緊張のし過ぎで、ロックフェスの最終審査に出たくないと言い出したんでしょうけど、それもわかってない。このままじゃ、空中分解ですよ!。一つ、テツが就職までの腰掛けでなく、本気でバンドをやりたいのだと確認できたという事実が欲しいです。しかし、旧メンバーのキヨヒコさんと同じ気持ちですが、テツのドラムパッド、かっこいいですよ。プレッシャーを跳ね返す「オイラはドラマー」に変身するんじゃないですか。甘い現代版でしょうね。

    (40代・男性)

 

正しいロックバンドの作り方の見逃し配信

正しいロックバンドの作り方を見逃した方や、全話無料で視聴したい方はこちらをチェック!