浦安鉄筋家族 10話の感想【ネタバレあり】

浦安鉄筋家族の10話の感想をまとめました!10話のあらすじや見逃し情報も一緒にご紹介しています。視聴者のリアルな感想をぜひチェックしてみてくださいね。
                       

浦安鉄筋家族 10話【9/11放送】

 

★10話あらすじ

限りなく東京に近い千葉、浦安。“夢の国”から少しはずれたところに、どんな些細な出来事でも大波乱になってしまう大沢木一家が住んでいた。

そんな大沢木家で大鉄(佐藤二朗)vs順子(水野美紀)のタバコ争奪腕相撲大会が勃発!

しかし大鉄はあっさり敗北してしまう。

大黒柱としての矜持を保つべく、夜の再戦に向け晴郎(本多力)を巻き込んだ特訓を開始する。

一方順子は小鉄がもらったラブレターを偶然発見!動揺しつつも子供の恋路に興味津々な順子は…。

さらに春巻(大東駿介)は宇宙人の実験台に!?

挙句の果てには“サイボーグ大鉄”爆誕!?とにかくパワフルで極端な家族が巻き起こす、最高のエクストリーム・ホームコメディ!

 

浦安鉄筋家族 10話の感想&ネタバレ

 

  • お母さんは、お父さんに腕相撲で勝ってしまい、お父さんのプライドを傷つけしまったのか、お父さんは何度もお母さんに腕相撲も挑んできます。そんな中、娘と息子の行動を監視し始めます。息子がラブレターをもらい待ち合わせ場所を確認します。そして、娘の電話の内容から娘が妊娠したと思い待ち合わせ場所を確認します。待ち合わせ場所が同じ場所であり内容を確認したい為に長男であるニートの息子に発明品をお願いします。そして、待ち合わせの当日にお母さんは娘と息子の尾行をして話しの内容を発明品で聞きます。娘の妊娠はスマホゲームの事で妊娠した事が勘違いだと分かりほっとします。息子はラブレターではなく、男の子からの決闘を申込みだと分かり、すべて勘違いだと分かったお母さんはほっとして涙を流します。(30代女性)

 

  • 今回は高校生のさくらと弟の小鉄のそれぞれの密会の話でしたが、さくらが妊娠することと小鉄が好きな子と会うと、母の順子が勘違いするのが面白かったです。また、教師の春巻が宇宙人に何か飲まされているのが面白かったです。春巻役の大東駿介さんがかっこよいのにこういうコミカルな役もやるのに衝撃を覚えます。また、小鉄の決闘の相手の役に俳優の泉沢祐希さんがやっているのも衝撃的でした。順子が子どもの心配しているのに夫の大鉄が「腕相撲をやろう。」と言ってくるのは子どもっぽかったです。(50代女性)

 

浦安鉄筋家族の見逃し配信

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