私たちはどうかしている 6話の感想【ネタバレあり】

私たちはどうかしている 6話の感想や評価をご紹介!あらすじやキャストも掲載しているので、6話の全てがわかります。ネタバレを含む感想もありますよ♪
                       

私たちはどうかしている 6話のあらすじ

 

年に一度開かれる大旦那(佐野史郎)の茶会『夕ざりの茶事』当日。七桜(浜辺美波)はこの茶会の後にだけ錠が解かれるという樹(鈴木伸之)の部屋に入る機会を狙っていた。茶室で多喜川(山崎育三郎)や栞(岸井ゆきの)など大事な来賓をもてなす膳が振舞われた後、椿(横浜流星)が作り上げた美しい『夕顔』の御菓子が出される。

 

 

私たちはどうかしている 6話の感想・評価

  • 七桜が自分が桜であると、正体を打ち明けるところなんですが、子供の時の記憶がフラッシュバックするところが、鮮明で良かったです。その時、光月庵が火災に巻き込まれ椿と大旦那が巻き込まれてしまうのですが、部屋から出て行こうとする椿に、七桜は椿をずっと待っていると。その時の七桜と椿の一緒にいたいけど離れて行く姿が切なかったです。そう言っていたところお腹を押さえて救急車で運ばれてしまい、赤ちゃんは流産してしまい、その続きの3年後の椿と七桜の関係が次回以降放送されるのですが、次回を早く見たいと思わせる予告で、すごく楽しみです。

    (40代・女性)

 

  • 今回は物凄く展開が早いので、ちょっとびっくりしました。椿の母親が祖父を突き飛ばして遺言書をもぎ取ります。持っていた蝋燭の炎が畳に燃え移ります。それにしても、電源があるのに何故蝋燭とは思いました。室内がどんどん焼けているのに、椿や桜は全く動かないのも違和感を感じましたが、椿にとっては目の前にいるのが、桜であるということが分かったことが、衝撃だったのでしょう。桜を置いて祖父を助けに入る椿。その椿を助ける、結婚破棄された女性。読めそうで読めない展開です。これがサスペンスの醍醐味なのでしょう。

    (60代・男性)

 

  • お互い愛し合っている事は間違いないのに、自分がさくらであるという事を椿に知られたら2人の関係はおしまいになってしまう事がわかっているから、妊娠の事実を話せない七桜が可哀そうで切ないです。
    今回、茶会の準備中に七桜が実はさくらである事が椿に知られてしまうんです。
    ただ一番衝撃だったのは、大旦那に椿の母である今日子が、悲しい過去の話しを涙ながらに話す場面です。
    今日子は、椿の父である樹を愛していて光月庵のために働こうと思っていたのに、樹が愛していたのは七桜の母だったんです。
    樹は今日子に触れる事もなく愛してくれることもなかったというんです。
    いつも怖いだけの存在だった今日子の過去の苦しみが、切なくもあり可哀そうになってしまいました。
    ただ火事が起きたことで、七桜は流産し椿は光月庵を選びます。
    いろんな人間模様が交差するなか、2人は今後どうなるのか気になって仕方ありません。
    出来れば幸せになって欲しいです。

    (50代・女性)

 

  • 女たちは強くて逞しいな、というのがまず浮かぶ感想です。筆頭に挙がるのは今日子です。強さと共に恐ろしさを前面に出してくる迫力ある女性です。そして、栞。これまでは不本意ながらも父親に従ってきたのに、縁談をきっぱりと断ってみせたことは、とても潔かったです。さらに、自分の意に任せて光月庵に乗り込んできた行動力はあっぱれ!です。最後に七桜。お菓子に対する思い、母親の罪の潔白を証明したい思いには、強い意志が感じられます。

    (40代・女性)

 

  • ドロドロ感がさらに増してきましたね。七桜の母親は冤罪で服役中に病死しているんだから新犯人が普通に生活していると思うと腹が立ちますよね!今回は七桜が「さくら」ってことが椿にばれてしまうけどほんとに気づいていなかったのかな…?家事が起こり大騒ぎから七桜は結局流産してしまったけど、七桜が幸せになる日は来るのかなと悲しく思う。
    家事からいきなり3年後になったけど今後もう2人が結ばれることはないのでしょうか?できればハッピーエンドを期待したいと思います。

    (40代・女性)

 

  • 女将の闇がすごい。つばきの父親は、お茶会にきていた歳が同じくらいの男か?と思った。
    でも、愛してくれない人と結婚することになって、女将にも少し同情してしまった。
    でもまさか遺言書を力ずくで奪って、大旦那を倒してしまうとは驚き。
    そのまま血を流して、家事になるまで放置とは悪魔すぎる。
    結局さくらだとバレてしまったときの、椿の顔もなかなかの怖さ。そして元婚約者、やっぱり今になってでてきた。
    正直このままくっついて、主人公の城島くんが結婚して欲しい。

    (20代・女性)

 

  • マンガが原作だからかストーリーが盛りだくさんで毎回事件が起こる。6話はなんといってもなおがつばきに自分がさくらだと名乗るところがみもの。そして、おかみさんが怖すぎる。女の執念、怨念みたいなものがひしひしと伝わると同時にかわいそうな女感がでてきてなんともいえなくなる。犯人もまだわからないし、今後なおとつばきの恋はどうなるのかも気になる。はじめは昼ドラ的な感じかと思ったが回をおうごとにおもしろくなる。東京事変のエンディングテーマがこのドラマのミステリアスさを増幅している。次の展開が楽しみになる作品。

    (30代・女性)

 

  • とても面白かったです。お爺さまを、椿がたすけるシーンはとてもゾクゾクしました。そして毎回女将さんが出てくる時は本当に怖くてビクビクしてました。さくらが女将さんに私は桜だと伝えたシーンはとてもびっくりしました。運悪く椿も聞いてしまっていたのがとても残念でした。椿は桜に想いを寄せてるのでこれから先どうなるか本当に気になります。女将がおじいさんの頭を殴ったシーンはおじいさん死んだかと思いハラハラしました

    (10代・女性)

 

  • 展開が早いドラマだと思います。
    今回の放送は、椿さんのお母さんとが大旦那を突き飛ばした事が原因で、お店が火事になり、椿さんや七桜さんが入院しました。七桜さんは、子を流産、椿さんは十日間も意識が戻らず、結局、二人はそのまま会うことはなく、三年の月日が経っていました。その中で、七桜さんは、椿さんが七桜さんではなく、和菓子の道具を運ぶことを選んだ事に対してショックを受けている姿を見て、せつなくなりました。これからの話の展開が待ち遠しいです。

    (40代・女性)

 

  • 七桜が桜であるということがばれてしまい、椿が冷たい表情で詰め寄ってきたところが本当に悲しかったです。七桜は椿のこどもを妊娠しているのに、そのことを椿は知らないので、とてももどかしい気持ちでした。でも、七桜はほんとうに椿のことが好きだったので、こどもを流産してしまったときもほんとうにつらかっただろうなと思いました。真実を知りたくて光月庵に入ったけれど、本当に椿を愛してしまった気持ちに嘘はないので、それを椿には気づいてほしかったなと思いました。

    (20代・女性)

 

  • 光月庵が火事になってしまったときに、大旦那を助けた椿は途中で倒れてしまうが、それを助けたのが栞だというのがなんか複雑に思えました。七桜が桜であるということがばれてしまっだけれど、今後栞と椿にはくっついてほしくないと思います。やっぱり椿には七桜が合っていると思うので、栞が光月庵で働くようになったのもあんまり良い気持ちがしませんでした。椿のことが好きなのはわかるけど、おどおどしている感じが好きではありません。でも、三年後に七桜が一人でお店をやっているのにはとても驚きました。

    (20代・女性)

 

  • 七桜が腹痛で倒れ込んで病院に行き目を覚ました時、お腹の中の赤ちゃんが無事ではないことを知り泣き崩れているところが1番泣けた。複雑な事情はあるが大好きな椿との大切な赤ちゃんであり、七桜にとってたった1人の家族だったはずなのに失ってしまい本当に可哀想。椿は火事の時に、七桜でなく光月庵を選んだのだと言っていたが、七桜がさくらだと確信してなければ変わってたのかなと感じた。最後七桜と多喜川が一緒にお店を開いているのには驚いた。ずっと見てきた中で、七桜には多喜川ではなく椿と幸せになってほしい。

    (20代・女性)

 

  • 正直3話目くらいまでは浜辺美波さんの顔が可愛すぎてシリアスなドラマには違和感がかなりありましたがそれも気にならないくらい展開が面白いです。
    毎回出てくるお菓子の名前、前回の蛍の上生など綺麗な名前の和菓子が出てきて食べたくなります。
    女将はホントに嫌いでしたが狂ってしまった経緯は分からなくも無いなと思いました。
    栞さんが回を重ねるごとに可愛くなって行ってるような気がします。
    心の中で何があったか分かりませんが光月庵の敵になる事になってどう展開していくのか楽しみです。

    (20代・男性)

 

  • 『私たちはどうかしている』の第6話は、今までで話が1番進んだ回でした。真犯人は女将関連だと気付き、さくらだと告白し、椿とは火事から離れてしまったなんとも悲しいような悔しいような回でした。両思いでしっかりお互いのことを想っているのに、15年前の殺人事件で敵対している相手だと分かったときの椿の絶望感とバレてしまったなおの気持ちを考えるとなんとも言えない気持ちになりました。それにプラス2人の子どもを流産してしまうという落ちから数年後、なおが豹変しているところで終わってしまったので、次回がとても楽しみすぎて早く1週間経って欲しいと思ってます。

    (20代・女性)

 

  • 遂に七桜が椿のお母さんに正体を明かしてしまったことからはじまり、椿にも本当の姿がバレてしまいました。さらにお屋敷が火事になったことでハラハラドキドキが止まりませんでした。そして七桜のお腹の中にいる赤ちゃんを家事で亡くしてしまい、悔しい気持ちでいっぱいだった七桜は椿の側を離れる決断をしたことで私は七桜のこの先の人生の決断に対して強い思いを感じました。悔しさと辛さ、さらに赤ちゃんを亡くしてしまったことの悲しさで押しつぶされそうなのにそれでも前を向いて歩き出そうとする姿を見て感動しました。

    (20代・女性)

 

  • まさか、火事になってそのまま七桜と椿が離れ離れになってしまうとは思わなかったです。栞が椿を助けたために、栞に仮ができたし、怪我をさせてしまい申し訳ないという椿の気持ちによって、栞との関係が恋人に変わってしまうのではないかすごく心配。七桜と椿は本当にお互いを好きだったのに、3年経った現在の七桜は高月庵を敵対視していて、どんどん2人の気持ちがすれ違っていくのが観てて苦しいです。早く2人とも幸せになってほしい!!

    (20代・女性)

 

  • 観月ありささん演じる母の過去(思いがあったからこそ裏切られた気持ちが多かった)と、主役二人の椿と桜が離れ離れになる切なさを感じる回でした。どんないきさつがあるにしろ、今の椿と桜、二人がお互いに惹かれ合っている関係が単純に素敵だなと思っていましたが、そう簡単に行く話ではなく、桜の過去が椿に知られ、更にはお店が大火事…。ラストは3年後になっていましたが、まだ心に桜を気にかけている椿に比べ、強い表情をした桜が印象的でした。次回、この二人が再会し、どうなっていくのか、楽しみです!

    (40代・女性)

 

  • 今日子と大旦那が椿はやっぱり自分の孫じゃないって事を話した時、樹が今日子を1度も愛してくれなかった。というのは、今日子の気持ちを考えると切ないと同時に椿は誰の子供なんだろう。という疑問が残る。火事が起こり七桜が流産したのは残念だった。椿の元婚約者は火傷を負ってまで椿を助けたがきっと実らぬ恋だと思う。それでも近くに居たいんだよな、きっと。大旦那と大切な道具が守られた事は良かったと思う。火事の後、七桜は椿には合わず光月庵を出たが入院中の大旦那のお見舞いに桜の花を持って現れた。桜を見て追いかけた椿だったが見失ってしまう。大旦那の意識は戻るのだろうか。光月庵を出た七桜には楽しくお菓子を作って欲しい。七桜が、光月庵を潰すって最後のインパクト強かった。光月庵の後継者は椿なのか七桜なのかどちらになるんだろう。椿にも七桜にも幸せになって欲しいな。

    (30代・女性)

 

  • 大女将(観月ありさ)が旦那様を突き飛ばし、ろうそくの火が燃えそうなのを知っていて、他の部屋で亡き夫の着物を抱きしめているのに恐怖を感じました。
    その火事で七桜なお(浜辺美波)はお腹の赤ちゃんを流産してしまい、光月庵を去り、小さな和菓子屋を営んでいて、これからどう復讐を行うのかとっても気になります。
    光月庵の血をひくなおと光月庵の次期旦那様になるであろう椿が今後恋愛はどうなるのかもとっても気になります。

    (30代・女性)

 

  • 七桜にとっては、好きになってきている椿に素性が知れ、自分も倒れてしまい、次から次へと苦難が襲い掛かってきて今までにも増して苦しそうなのが可愛そうでした。女将にも今までのいやらしい行動の裏には、悲しい過去があったのは分かりましたが、それにしてもやり方が卑怯なのが気になります。七桜の高月から離れ別の店で自分の腕をふるう姿は、凛としていて苦難を乗り越えて更に強くなってきた様で、これからどう女将などに切り返していくのか楽しみです。

    (50代・女性)

 

  • 結ばれることがあるのかと思っていた2人。次第に心惹かれ通わせ、なくてはならない存在になっていたのに。やはりハッピーエンドとはいかないのだろうか。火災や流産など2人の間には困難ばかりが押し寄せている。。結局2人は離れ離れになり、さらに月日が過ぎていったというところで終わってしまうのだがこの後どうなっていくのだろう。ちらっと見れた予告ではえ?なぜ?という展開からスタートしているよう。波乱に満ちた2人の運命は、再び心重なり合うことができるのだろうか、待ち遠しくてならない。

    (40代・女性)

 

  • 隠されていた秘密がどんどん明らかになっていって、七桜と椿の間の溝がどんどん開いていくのが、切なかったです。椿の父親を殺したのは、椿の母親なのか?真相が分からず、椿に前から姿を消した七桜は、真相を知るすべがあるのか?と今後の展開が気になります。それから3年も時間が流れてしまったのは驚ました!そして最後のシーンで、まさかの変貌した七桜!光月庵を潰すつもりなの?この3年間その為に腕を磨いてきたのかなーと空白の3年が気になります。

    (30代・女性)

 

  • 回を増すごとにドロドロさがあってもストーリーは満足していない。初回のワクワクさも半減した。6話目の大火事にもかかわらず祖父や椿が生きていたことが、つくづくドラマだなーと思った。火事を起こした犯人は今日子なのかもわからずドラマは3年後になっていたので拍子抜けした。来週は七桜が結婚したのかただの雇われ人として働いているのかに関心がある。私は七桜の正体がわかるのはまだ先で最終話かも?と予想してたけど違った。

    (50代・女性)

 

  • 個人的には栞が好きではありません。最初は花婿を奪われた可哀想な花嫁でしたが、今では何を考えているのかよくわからない変な女性、というイメージが強くなりました。椿の母、今日子を演じる観月ありさの怪演は見事だと思います。夫に振り向いてもらえず、不倫に走り椿を産みますが、妻の立場で考えると夫の方が悪いのではないか?とも言えます。今後、七桜と椿はどうなるのか?真犯人は本当に今日子なのか?目が離せません。どろどろが止まりませんし。

    (50代・女性)

 

  • 椿の父親はだれなのか等何かがわかりそうだったが、火災により七桜は光月庵を去り栞が入る形となる事態になったが、女将今日子のなにがなんでも光月庵や椿を守ろうとするミステリアス感を残す所はとても良いと思いました。火災から椿を守る為に顔にやけどを負った栞、七桜に信じて待つように言った椿からは相手を思う気持ちが本物であるが、栞の大胆な行動は驚きと強い思いを感じました。光月庵を潰そうとする七桜の最後の表情の恐ろしさは今日子と重なりました。

    (40代・女性)

 

  • 遂に光月庵での母親の殺人疑惑を晴らす為に来たという七桜の告白。本当は自分がさくらだという告白を椿に聞かれてしまい、それを椿が聞いていることを知っていて笑う椿の母親は本当に意地悪な人だと思った。このまま殺人疑惑も晴らされ、真実が明らかになるのかと思いきや、七桜の流産や火事により意識をなくした椿、光月庵の旦那様とハッピーエンドにはなかなかならず、時は急展開の3年後!椿は光月庵を選び、七桜は別の場所で和菓子作りを続ける。惹かれあっていた2人なのにこんな簡単に引き裂かれてしまうの?そして、七桜は一転、光月庵を潰すというブラック七桜に。次回が楽しみな回となりました。

    (20代・女性)

 

  • これまでのストーリーや前回の次週予告で、一体誰がこの展開を予想できたでしょうか。互いに心の底で想いを寄せ合いつつも、無情にも運命によって切り裂かれていく日常。今回は3回泣いてしまいました。祖父、女将である今日子、椿、七桜、栞、登場人物誰にとっても心痛む内容に胸が張り裂けそうでした。秘密を抱えながらも幸せになれる、幸せになってもいい?という七桜の一縷の望みさえ砕かれる回です。これまでは主人公である椿や七桜目線で展開されてきたストーリーの中で、今日子は憎まれ役でしたが、今回ばかりは同情せざるを得ませんでした。そして、今日子の苦しみは時を越え、七桜や栞にも降り注ぐことになる。起承転結の「転」という激動の展開に、一視聴者としてついていくのがやっとで、次週まで待ちきれません。

    (20代・女性)

 

  • 今回は光月屋の花岡七桜が女将の今日子と息子の椿にさくらだと正体をばらす話でしたが、今日子が大旦那の宗寿郎の遺言書を狙ったり、椿の許嫁の長谷栞が椿を狙ったり、ドロドロしていて、怖かったです。毎回、今日子の歌う童謡が流れるのですが、それも不気味で怖さがあります。また、3ヶ月後や3年後など展開が早くて、物語が飽きないようになっているので、この後どうなっていくのか楽しみです。それから、椿の父の樹を刺したのはやはり今日子なのか、まだ疑問に思いました。

    (50代・女性)

 

私たちはどうかしているのキャスト

花岡七桜 役:浜辺美波

高月椿 役:横浜流星

城島裕介 役:高杉真宙

長谷栞 役:岸井ゆきの

山口耕一 役:和田聰宏

富岡勝 役:岡部たかし

安倍大吾 役:前原滉

杉田綾人 役:草野大成

多岐川薫 役:山崎育三郎

宮部夕子 役:須藤理彩

大倉百合子 役:中村ゆり

高月樹 役:鈴木伸之

高月宗寿郎 役:佐野史郎

高月今日子 役:観月ありさ

 

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